あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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大竹心(藤木直人)を殴った小島春太(阿部サダヲ)は、自分がまた壊れてしまったのではないかと怖くなり、混乱しながら倉庫を出ていく。鴨田静(山口智子)は、軽く出血していた心を気遣うが、心はなぜかポカンとしている。

春太は、公園をぼんやりと歩きながら、ベンチに座っていた葉山みやこ(水原希子)を見つけた。いつものように一方的にしゃべりながらも、みやこは春太の様子がおかしいことに気づき、何かあったのか、と聞く。春太が、心を殴ったことを明かすと、みやこは意外にも春太を気遣った。春太は、そんなみやこの優しさが嬉しくて、切ない。

そこへ、心がふたりを迎えに来る。春太もみやこもまともに心の顔を見られないが、心はいつもの笑顔だった。心にうながされて、歩き始めるふたり。道すがら、春太は心に謝ろうとするが、心はそれを制する。帰るまで今日あったことについてしゃべってはいけない、と静に釘を刺されているという。そんなことを素直に明かす心にツッコミを入れているうち、3人は和んだ雰囲気で帰宅する。そんな3人を迎えた静は、軽く不機嫌になりつつも、部屋に入るように指示する。

春太、みやこ、心を前にした静は、みやこのストーカー問題と、春太による心の殴打事件について、中立の立場の自分が仕切るのが適任だと言って話し始める。冷静に問題点を挙げ、解決方法を理路整然と提示していく静。やがて、みやこの問題になった時、春太がみやこを擁護する発言をし…。

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川に落ちた小島春太(阿部サダヲ)、葉山みやこ(水原希子)、大竹心(藤木直人)、鴨田静(山口智子)は、ずぶ濡れのまま自宅倉庫に帰ってくる。むくれ面で不機嫌なみやこに、静は、自分はなぜ川に突き落とされたのか、と聞く。みやこは、川に落とそうとしたのではなく、殴ろうとしたのだと答え、さらに、殴ろうとした自分を春太が止めたから結局川に落ちてしまったのだ、などと言う。みやこの突拍子もない発言に、自分が悪いのか、と春太は驚がく。すると、やり取りを聞いていた心が、何も出来なかった自分が悪いのだ、男して情けない、と謝り始める。

問題を整理したい静は、そんな心を制すると、そもそもなぜ自分は殴られなければいけないのか、とみやこに向き合う。察した春太が、それは夜中に元夫婦の自分と静が会っていたからだろうと言い、みやこも、そうだと答える。やましいことは何もなく、ただ偶然に春太と会っただけだ、それならば、心と歩いていた自分はどうなのだ、と静はみやこを問い詰める。すると、みやこは、偶然だ、と平然と答える。

その後、春太と倉庫の1階に戻ったみやこは、今回の件は、自分を一人にした春太が悪いのだ、と言い、自分が危ない時に一人にしないでくれ、と頼む。春太がそれを了承すると、喜んだみやこは春太を抱きしめ、春太は思わずキュンとしてしまう。さらに翌朝、みやこが用意してくれた朝食をとり、春太はちょっと幸せな時間を満喫する。しかし、そのことで心が乱されてしまい、足早に「白神メンタルクリニック」へと向う。しかし、そこには静が先客として来ていた。

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雑誌の撮影が中止となった翌朝、小島春太(阿部サダヲ)は一人で店へ出かけていく。鴨田静(山口智子)は、葉山みやこ(水原希子)と大竹心(藤木直人)に指示しながら、片付けを始める。そんな中、撮影用に作ったが手を付けられていない料理を見た心は、それを「リオ ボニート」に運んでパーティーをしよう、と提案。店のスタッフへの静のお披露目も兼ねて、と言われた静は嬉しく、着替えやメイクの時間が欲しい、と頼む。

心に誘われ渋々パーティーに参加することを決めたみやこは、静が支度をしている間に春太の居住スペースで時間をつぶす。すると、そこで古い携帯電話を見つける。裏側には、春太と静のプリクラが貼られていて、それを見たみやこは機嫌が悪くなる。

その頃、春太は「リオ ボニート」の作業場にいたが、疲れたため長椅子で休憩することに。携帯電話を広げ、静のブログをチェックしたり、保存していた新婚時代の自分と静の写真を見たりするうち寝入ってしまう。

そこへ、料理を持ったみやこ、心、静がやってくる。みやこが来たことに反応した糸山扶美(徳永えり)に、心はみやこが倉庫で暮らしていることを明かす。扶美は驚くが、状況が分からない富田涼(永瀬匡)と庄司加代子(池津祥子)は、顔を見合わせる。
やがて、春太を呼びに加代子が作業場に入ってくる。床に落ちていた春太の携帯を見つけ、拾いあげた加代子は、ロックを解除して画面を見る。そこで目を覚ました春太は…。

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小島春太(阿部サダヲ)は、元妻の鴨田静(山口智子)に再会するも、別人になり切っている静にあわせて、初対面を装い続けた。そんな中、大竹心(藤木直人)を神と崇める葉山みやこ(水原希子)が、心に静との関係を尋ねる。心は、愛し合っている関係だと、屈託もなく答えた。すると、みやこは静に敵意をあらわにし、静の過去の結婚歴や年齢についてズバズバと質問を続ける。一方で、静がみやこの身上について尋ねると、自分のことを話すのは嫌いだ、と口をつぐむ。女性同士の緊張感みなぎるやりとりに、春太はいたたまれない。

心と静の住居スペースから、階下の自分たちのスペースに戻った春太とみやこ。みやこは、心と静の関係には違和感がある、春太と静が付き合った方がお似合いだ、などと勝手なことを言う。さらにみやこは、心を思う余り暴走しそうだから、そんな自分を見張ってくれ、と頼む。

翌朝、春太は睡眠不足のまま家具店「リオ ボニート」に出勤する。そんな春太を見た糸山扶美(徳永えり)は、顔色が悪いことを異常に心配し、救急車を呼ぼうか、などと言う。辟易とする春太の気も知らずに突っ走る扶美。そのやりとりを、富田涼(永瀬匡)と庄司加代子(池津祥子)が見ていた。

昼休憩になり、一人の時間を取り戻した春太。公園でくつろいでいると、静が現れて、ちょっと付き合って欲しいと言う。驚きながらも、静の後ろを付いて歩く春太。さらにその後を、牧野江里子(山下リオ)が付いて行き…。

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小島春太(阿部サダヲ)は、アンティーク家具の倉庫の一角に作った住居スペースで目を覚ました。いつものように瞑想ガイダンスを聞き、深呼吸をすると、身支度を整えて出かけていく。春太が着いたのは、大竹心(藤木直人)が社長を勤める家具店「リオ ボニート」だ。家具の修理担当として働く春太に、店員の糸山扶美(徳永えり)が声をかけてくる。一見、癒やし系ながら、自分にお節介を焼く扶美が春太は苦手だった。店にはほかに、何も考えてなさそうな富田涼(永瀬匡)、やる気が感じられない庄司加代子(池津祥子)もいた。

同じ頃、葉山みやこ(水原希子)は、スーツケースを引いてアパートを出る。悪態をついて階段を降りると、そこらの物を蹴り上げて行く。やがて、アルバイト先にやって来るが、店長からクビを通達されてしまう。ピンと来て周囲を見回すと、人影が走り去るのが見えた。みやこは、その方向を睨み付ける。

夕方、仕事を終えた春太は、家具店を出ると以前から気になっていた「白神メンタル相談所」のドアを叩く。春太を迎えたのは、所長の白神(山西惇)で…。
その頃、駆け出しの空間コーディネーターの鴨田静(山口智子)は、完璧なディナーを用意すると、テレビでスポーツ観戦中の心に声をかける。一瞬の迷いがありながらも、心は気持ちよくテレビを消すと、料理を見て絶賛。嬉しい静は、料理を写真に撮ると即座にブログにアップする。

カウンセリングを終えた春太は、公園の大きな桜の木に目を留める。木の下には桜を見つめるみやこがいて、そのあまりの美しさに春太は見とれてしまう。すると突然、みやこが堤防に登り始めた。そこへ猛スピードで牧野江里子(山下リオ)が走って来る。ここにヘンな女がいただろう、と聞かれた春太は…。

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