あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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アイドルグループ「ピンク・トマト」のナンバーワン・若菜(吉岡里帆)が、ナイフで襲ってきた男を刺し殺してしまったと110番してきた。青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)の調べで、殺された広人は2番人気のクルミのファンだったとわかる。広人はクルミを人気投票で1番にするために若菜を襲ったのか? とすると、若菜は正当防衛?

一方倫太郎(渡瀬恒彦)は、広人の服についていた粉が気にかかっていた。直樹(井ノ原快彦)の調べで小麦粉と判明するが、現場近くのピザ屋のものでも、胃に残っていたたい焼き屋のものでもなかった。

しかし、凶器のナイフから広人以外のB型の血液が検出され、状況は一変する。事件現場に、広人でも若菜でもない第三の人物がいた可能性が出てきたのだ!

青柳と矢沢は、クルミの父・昌志(せんだみつお)が「若菜を殺す」と書き込みをしていたことを突き止めた。だが、昌志は犯行を否認、若菜が恋愛禁止のルールを破って男性と付き合っていることをクルミから聞き、脅迫しただけだという。

では、事件に居合わせた第三の人物とは若菜の恋人か? 志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は若菜に当たるが、彼女は頑なに口を閉ざしたままだった。

直樹の捜査で、現場近くに止まっていたスポーツカーが大御所俳優・樋口栄太郎(国広富之)の息子、二世タレントの栄のものだとわかった。樋口一家は皆B型だという。若菜の恋人は栄なのか? アイドル生命に関わるから沈黙を保っている!?

一方、倫太郎は広人が現場近くのたい焼き屋で、2時間も店主のたい焼き作りを見つめていた事実をつかむ。

正当防衛か、過剰防衛か、それとも殺人事件か? 事件は、被害者の不可解な行動とともに迷走していく…。

以前・以後のあらすじは、警視庁捜査一課9係 season10:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
顔に小麦粉と溶き卵、パン粉が付着した奇妙な男性の遺体が、青柳(吹越満)と暮らす妙子(遠藤久美子)によって発見された。油で揚げればコロッケ…? 不思議がる9係の面々の中、倫太郎(渡瀬恒彦)は現場に落ちていたジャガイモを気にかけていた。

9係の部屋に突然、生活安全部長の麗子(清水美沙)がやってきた。彼女は、被害者の矢部がバイト先の精肉店でメガネを揚げた悪ふざけの映像をインターネットで公開するというバイトテロをおこしていた事実を提供する。それが原因で精肉店は休業に追い込まれ、矢部自身も大学を退学になっていた。麗子によると、そんなバイトテロを実行した人物に制裁を与える「天誅マン」を名乗る人物がネット上で暗躍しているというが、死亡したのは矢部だけ。天誅マンがエスカレートして殺してしまったのか!?

精肉店を経営していた宝田(中西良太)はホームレスとなっており、倫太郎と直樹(井ノ原快彦)の問いかけにも口を閉ざしたままだ。ホームレス支援の活動をしている弁護士の文代(釈由美子)は、気持ちがキレてしまったのだろうと言うが、訴訟の話も断ったというのが直樹には腑に落ちない。

精肉店のあった商店街で、倫太郎と直樹は倫子(中越典子)と出会った。この商店街の洋菓子店で働いているという彼女は、駅ビルの開発の影響で商店街の店がメーカーから嫌がらせを受けていると語る。

青柳と矢沢(田口浩正)は、殺害された矢部と一緒にバイトテロをする男の映像を発見した。志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)が男の自宅を訪ねると、いきなり目出し帽の男が飛び出してきて…!?

バイトテロが原因と思われた事件は迷走し、やがて意外な人物へと繋がっていく…。

以前・以後のあらすじは、警視庁捜査一課9係 season10:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
会員制交流パーティーで、イベント会社社員・安奈が死んでいた。発見場所は参加者の今井の控え室で、第一発見者も彼だ。倫太郎(渡瀬恒彦)らは、現場でベテラン鑑識課員の猪狩(伊東四朗)と再会。定年退職した猪狩だったが、スペシャリストの再雇用として復帰していた。その猪狩の見立てによると毒物が使われた可能性が高いという。一方の倫太郎は、安奈の手帳に記された2つの日付にひっかかり…。

実は今井は安奈とつきあっていた。が、彼は「安奈との付き合いは遊びに過ぎなかった」と冷たく言い放つ。そんな今井に憤然とする直樹(井ノ原快彦)に、倫太郎は狙われたのは安奈ではなく今井だったのではないか、と推理する。

志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は、今井が未亡人の祥子と親しかったと知る。だが、青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)の調べで、祥子は工務店社長の中島に心惹かれていたことが分かる。祥子は夫を亡くし、中島は妹を自殺で失っていた。が、妹の死後わずか半年でパーティーに参加する中島の行動に、青柳と矢沢は疑問を抱く。

今井は気管支が弱いと知った倫太郎は、加湿器に原因があったのではないかと気づく。時を同じくして、猪狩が現場の加湿器の水の中に薬物が混入していたことを突き止めたが、その薬物は無害なものだった。犯人はどうやって毒ガスを発生させたのか?

猪狩は毒ガスのトリックを突き止めることができるのか!?
倫太郎と直樹がたどり着いた謎の日付の真実には、意外な人間関係が隠されていた!

以前・以後のあらすじは、警視庁捜査一課9係 season10:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
有名フレンチレストランで、スーシェフの遠藤が殺された。鍋に名物のコンソメスープが残されており、調理中に襲われたと思われたが、直樹(井ノ原快彦)の調査で、レシピはオーナーシェフの貴子(古手川祐子)しか知らないとわかる。遠藤はキッチンで何をしていたのか? 真澄(原沙知絵)の解剖で判明した変わった形状の凶器とは?

遠藤はなぜか、貴子の娘でパティシエールの逸子(里久鳴祐果)のスマホを持って死んでいた。逸子は遠藤の婚約者だ。志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)の追求に逸子の顔色は変わるが、貴子に遮られてしまった。だが、実は貴子はふたりの結婚に反対していたと、ソムリエの雅美(萩尾みどり)の証言からわかった。

青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、遠藤にスーシェフの座を奪われた料理人・松岡が怪しいとにらんでいた。しかし彼の証言から、遠藤の周りに謎の女の存在が浮かび上がる。裏切りを知った逸子が遠藤を殺したのか!?

“謎の女”の正体を追い始める9係。

一方、倫太郎(渡瀬恒彦)は、現場に残されていたコンソメスープを9係の部屋で試しに作り始めた。そんな彼に、“謎の女”の映像を見た真澄は、自身の悲しい過去を語る。倫太郎はそこからある事に気づいた!

倫太郎の見つけた真実とは? 現場に残されたコンソメスープが事件の意外な真相を導き出す!

以前・以後のあらすじは、警視庁捜査一課9係 season10:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
ウエディングドレスの女がマンションの屋上から転落死した。すぐにモデルの理沙と判明し、危険ドラッグの過剰摂取による事故、または自殺の可能性が大きいとされたが、倫太郎(渡瀬恒彦)は遺体に残されたアザが気にかかる。

理沙の母親が上京し、遺体にすがって泣き崩れた。必ず真実を突き止めると約束した直樹(井ノ原快彦)に、母親は1通の手紙を託す。理沙が母親に送ったその手紙には「ある政治家さんの下で働いている」という言葉が。「ある政治家」とは誰なのか…。

志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)の調べで浮上した国会議員・横山(佐々木勝彦)は、理沙と関係があったことは認めたものの、アリバイを主張した。

青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、理沙が2年前に危険ドラッグ絡みの事件で身柄を拘束されたことがあると突き止めた。だが、直樹がデータベースで検索しても、なぜかその事件にアクセスできない。

そんな折、危険ドラッグ撲滅を掲げる与党政調会長・中西(小林稔侍)が何者かに狙撃される事件が勃発。その中西を庇った倫太郎が銃弾を受けた!? 警察署長から次期総理大臣候補にまで登り詰めた中西は、倫太郎の元上司だったのだ。倫太郎は、理沙が中西のもとで働いていたのではないかと考えたのだが、中西の秘書・豊原(駿河太郎)は、理沙は中西が危険ドラッグから更正させた女性だとだけ答えた。

狙撃に使われた銃が30年前に使用されたものだと判明した。なぜ、そんな大昔の拳銃が使われたのか? 騒然とする9係に、警視庁生活安全部長・麗子(清水美沙)は「9係を狙撃事件の捜査から外す」と告げる。中西を利用して自らの出世をねらう警視総監・神田川(里見浩太朗)の命令だった。麗子はまた、理沙の事件に関しても「事故・自殺であり捜査の必要なし」と一喝する。

係長が撃たれたのに捜査ができない!? 憤慨する直樹たちは、処分覚悟で勝手に捜査を始める!

理沙の死と中西の狙撃に関係はあるのか? 拳銃に隠された30年前の事件…!? 上層部の思惑も絡み、幾重にも重なった事件は意外な展開を見せる!

以前・以後のあらすじは、警視庁捜査一課9係 season10:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
ついに彬(望月歩)の首に手をかけてしまった毬絵(檀れい)。希子(木村文乃)はどうにか毬絵の力になりたいと思うが、彬も信(五十嵐陽向)も愛してきたつもりが傷つけ追いつめてしまった、と毬絵は自分を責めるばかりで、入り込む隙もない。

3月に入り、いよいよ卒園式を迎える時期になった。保護者代表は毬絵の予定だったが、事件以来、一度も幼稚園に来ていないので無理ではないかという保護者の要望から、聡子(長谷川京子)が代表に担ぎ出される。そんな聡子は体調に異変を感じていた…。

一方、由紀(貫地谷しほり)は借金やバイトのことが夫の恭二(篠田光亮)にバレてしまい、離婚されるかもしれないと覚悟を決めていた。また、みどり(安達祐実)と琢己(上地雄輔)は、お互いを想いながらもある決断をする。

そんな中、ある人物の名前でワンコイン弁当1個の注文メールが入る。その時希子は…。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
聡子(長谷川京子)からの電話で、信(五十嵐陽向)が試験会場からいなくなったことを知った希子(木村文乃)は、急いで毬絵(檀れい)のマンションに向かう。

その頃幼稚園では、母親たちの間で信が試験会場から逃げ出したという話題でもちきりに。少し離れていたところで噂話を聞いていた希子に、「少し付き合って欲しい」と由紀(貫地谷しほり)が声をかけてきた。それは…。

毬絵を心配する希子は、以前彬(望月歩)を見かけた交差点に早朝自転車を走らせた。すると、同じ場所に佇む彬を発見。そっと近づき声をかけるが逃げられてしまう。希子は思い切って毬絵に電話をかけてみるが、毬絵はその電話にも気付かないほど憔悴しきっていた。

そんな中、週刊誌に小田寺グループの黒い噂や引きこもりの長男がいるという記事が週刊誌に掲載されてしまう。
幼稚園では母親たちが一段とざわつき噂話で盛り上がる様子に、フミ(室井滋)や信之助(瀬戸康史)らも困惑していた。

一方、娘を取り戻すために必死のみどり(安達祐実)と、ある決意をした琢己(上地雄輔)に大きな変化が訪れる。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
受験までひと月に迫った頃、希子(木村文乃)は陽斗(横山歩)を受験させることを決意。受験のために陽斗とのご飯タイムを祖父・徹治(竜雷太)に頼み、希子は清掃のバイトまで始める。そんな希子を見て、聡子(長谷川京子)は口ではきついことを言いながら、希子を心配していた。
その頃、急に希子に対する態度が変わった毬絵(檀れい)。希子は何とか毬絵と話そうとするがまるで取り合ってもらえないでいた。何故か不安になる希子。毬絵に何があったのか…。

一方、秀徳(岡田義徳)からの連絡で、希子は由紀(貫地谷しほり)がホテルで見知らぬ老人と会っていることを知る。慌ててホテルに駆けつけるが、希子を見るなり逃げる由紀。やっと捕まえ由紀と話すことが出来たが、子どものため体を張ってやっている、誰にも迷惑はかけていないと言い張るだけ…。複雑な気持ちの希子の元に、陽斗が自宅でケガをしたと言う連絡が入る。急いで家に戻ると、割れたグラスでケガをした陽斗がうつむいていた。そこに、信之助(瀬戸康史)が訪ねてきて、幼稚園でも陽斗の様子が以前とは違うようだと伝える。

そんな中、梨香(矢崎由紗)に会うことが出来ず心を痛めるみどり(安達祐実)の様子を知り、琢己(上地雄輔)はある行動に出る。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
合唱発表会が近づき、子供たちは信之助(瀬戸康史)の指導の下、練習に励んでいた。
陽斗(横山歩)は、発表会の招待状を持って、店の前で父・秀徳(岡田義徳)を待ち続けていた。そんな陽斗の姿を見ていた希子(木村文乃)は、秀徳との関係にある決断を下す。

同じ頃、矢野家では、優輝(大江優成)を叱責する姑の静子(長谷川稀世)の声が響いていた。体調が優れない様子の優輝に、容赦なくバイオリンの特訓をする静子。
聡子(長谷川京子)は、優輝をかばうことも、長女の怜奈(香音)をスイス留学させるという静子を止めることもできずにいた。

一方、由紀(貫地谷しほり)はお金の遣り繰りをするため内職を始め、夫の修平(丸山智己)に梨香(矢崎由紗)を連れて行かれたみどり(安達祐実)は、取り戻すすべを失い、そして毬絵(檀れい)は、長男・彬(望月歩)と直接話すことすら叶わず心を痛めていた。

そして、ついに合唱発表会当日を迎える。だが、そこで思わぬハプニングが…!

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
毬絵(檀れい)にもう一人息子がいることを知った希子(木村文乃)。信(五十嵐陽向)から「誰にも言わないで」と言われたことが気になっていた。

9月に入り、しずく幼稚園では、合唱発表会の準備に執りかかろうとしていた。園長のフミ(室井滋)は、教師たちの会議で、お受験をする母親たちが注目している大事なポジションを、希子の息子・陽斗(横山歩)に指名するつもりだと言い出した。心配する信之助(瀬戸康史)は、フミに蒲原親子がどんな目に遭うのか分かっているのかと抗議する。

案の定、今回の指揮者が発表されると、母親たちの中には何故!?と不思議に思う人たちで溢れた。特に由紀(貫地谷しほり)は、ストレートに希子に嫉みをぶつけてきた。

一方、希子は配達に来たサッカー教室で、みどり(安達祐実)の夫・修平(丸山智巳)に遭遇する。今日、珍しく幼稚園を休んだみどりたちを心配する希子に、修平は「つまらない喧嘩をして、娘を連れて出て行ってしまった」と話す。
何かに気づいた希子は、コーチの琢己(上地雄輔)に訊ねると…。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
試行錯誤を重ね、ようやくワンコイン弁当が出来上がった希子(木村文乃)の店に、再び隆吾(豊原功補)が訪ねてきた。希子は、毬絵(檀れい)に咄嗟についてしまった嘘を許せず、毬絵の夫・隆吾(豊原功補)に本当のことを言いたいと話すが、いずれ自分が必ず言うのでそれまで黙っていて欲しいといわれてしまう。

一方、終業式を迎えたしずく幼稚園では、フネ(室井滋)の塾が開催するサマースクールのことが話題になっていた。毬絵に誘われ参加することにしていた希子は、聡子(長谷川京子)・由紀(貫地谷しほり)・みどり(安達祐実)親子も参加することを知る。また3人が毬絵の別荘にも誘われていることを知った希子は、毬絵の様子にどこか違和感を覚えていた。

サマーキャンプ当日、お手伝いに来ていた信之助(瀬戸康史)と共に、子どもたちは自然に親しみながら楽しく過ごしていたが、突然あろうことか、キャンプ場に秀徳(岡田義徳)が姿を現した。秀徳は子どもたちの中に入り込み、一緒に遊び始める。

そんな中、とんでもない事件が起こった…!!

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
しずく幼稚園では、園の3大イベントのひとつ、親子フェスタの準備が着々と進んでいた。
打ち合わせに出られなかった希子(木村文乃)は、バザーに出すタオルを大量に集めるが、由紀(貫地谷しほり)はタオルを出すなら高級ブランド限定が暗黙のルールだとバッサリ否定する。
さらに、由紀は園児の父親が交代で当番するアルパカ担当表に希子の名前を入れるという嫌味な行動に出たが、希子はめげることなく必死に保護者として周囲に合わせようと努力していた。

そして、親子フェスタのバザーに出す通園グッズを作るため、聡子(長谷川京子)の家に呼ばれた希子は、聡子の家族の意外な一面を知ることになる。

そんな中、毬絵(檀れい)は陽斗(横山歩)を伴い、奈良岡塾に行っていた。
希子が迎えにいくと、塾長のフネ(室井滋)から学費免除の特待生として陽斗を迎えたいと言われる。困惑する希子だったが、その様子を見ていた由紀は…。

一方、「ごはんや」であれこれ難癖をつける謎の男(豊原功補)が再び来店し、希子をあるレストランに引っ張って行く。ワンコインランチの勉強と称し、希子が悩んでいるお弁当作りのヒントをくれたのだ。喜ぶ希子だったが、その様子を目撃していた者がいた…。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
ある朝、希子(木村文乃)は毬絵(檀れい)から塾の体験学習に誘われる。受験するつもりもないからと断る希子だったが、そのことは幼稚園の母親たちの間でも話題になっていた。
そこは園長の双子の妹・フネ(室井滋)が塾長をしている業界でも有名な塾で、受講料がなんと150万円!特待制度があると聡子(長谷川京子)から聞いた由紀(貫地谷しほり)は、自分の娘も体験学習に行かせて欲しいと申し出る。

そんな由紀は無理してセレブを装ってきていたが、ついにお金の遣り繰りが出来なくなりパチンコに通うようになっていた。希子はパチンコをしていてお迎えを忘れた由紀を非難するが、逆に由紀から誰にも一個も嘘をついていないのかと詰められてしまう。

一方、まだ儲けが出ず悩み続けている希子の店に、いつもの男(豊原功補)が現れ、老人ホームのイベントでのケータリングを依頼する。人手が足りないと分かりつつ、報酬が10万円と聞き引き受けた希子。だが、その日は陽斗(横山歩)の幼稚園で親子参加の行事が予定されていた。

そして当日、希子がケータリングを準備していると、秀徳(岡田義徳)が手伝いに現れるのだが…。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
突然現れた希子(木村文乃)の元夫・秀徳(岡田義徳)。
既に離婚届けは提出したからと、希子は秀徳を頑として受け入れない。しかも息子の陽斗(横山歩)には、父親は死んだことにしていたのだ。

ある朝希子は、しずく幼稚園に漂う不穏な空気を感じていた。
すると聡子(長谷川京子)から一緒に園長室に来るよう促される。そして聡子は希子の前で、園長のフミ(室井滋)に希子親子の退園を求める嘆願書を提出する。その嘆願書には園の9割の母親たちが署名していた。必死に抵抗する希子に、フミは「自分が責任を取る」と言い切る。そのことを知った信之助(瀬戸康史)は、フミに問題提起するが…。

一方、幼稚園の行事である遠足説明会に参加した希子は、ダムへ行く遠足が現地集合であることを知らされる。
車を持っているのが当たり前の母親たちとは違い、希子は窮地に立たされる。だがその時、毬絵(檀れい)が「うちの車で一緒に行けばいい」と助け舟を出したことで、母親たちは騒然となる。

そして迎えた遠足当日…。

以前・以後のあらすじは、マザー・ゲーム~彼女たちの階級~:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。
バツイチ・シングルマザーの蒲原希子(木村文乃)は、弁当屋を立ち上げるため祖父・徹治(竜雷太)の家に移り住み多忙な毎日を送っていた。5歳になる息子・陽斗(横山歩)を保育園に預けなければ仕事が出来ず、地域の区役所で保育園待機児童の担当職員(田中直樹)に掛け合うが、すぐに入園させることは出来ないと言われてしまう。来月には商店街で弁当屋をオープンする希子にとって、息子を保育園に入れられないと窮地に陥る。食い下がる希子だが、役所では取り合ってもらえない…そんな希子の肩を、ポンと叩く人が…。1か月後、奈良岡フミ(室井滋)が園長を務める幼稚園に入園が決まった陽斗の初登園日。これまでのように自転車で幼稚園まで送り届けると…そこは、園の校門前で高級自動車がプチ渋滞がおき、母親たちは皆高級ブランドバッグを持ちヒールで園内を闊歩する、富裕層が集まる名門幼稚園だった!

あまりの場違いな恰好や雰囲気に一抹の不安を感じる希子だったが、ママたちの中に中高時代の同級生でソフト部でバッテリーを組んでいた神谷由紀(貫地谷しほり)の姿を発見する。希子は由紀に声を掛けるが、ここは名門幼稚園で希子のような庶民が来るところではないとバッサリ切り捨てられてしまう…。

幼稚園に子どもを通わせるママたちの中でも、他と一線を画していたのは、開業医の妻・矢野聡子(長谷川京子)、元キャリアウーマンの後藤みどり(安達祐実)、そして園ママの絶対的トップ・小田寺毬絵(檀れい)。一見華やかに見えるセレブママたちだが、彼女たちも人には言えない問題を抱えていた。

庶民ママ・希子は、幼稚園で感じた理不尽さや違和感を素直にぶつけ、セレブママたちと反発しあうことに。波乱万丈な幼稚園生活が始まった…!

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