あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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吉祥寺店の閉店をなんとか阻止しようと直談判する理子(稲森いずみ)に対し、社長の二郎(山中崇)は売上を20%アップさせたら閉店を撤回すると明言。あまりに厳しい条件に、三田(千葉雄大)や志保(濱田マリ)は不安な表情を見せるが、麻美(鈴木ちなみ)たちが理子の説得に応じて戻ってきたこともあり、書店員たちは目標達成に向け一丸となって動き出す。

亜紀(渡辺麻友)は作戦会議を開こうと、麻美らを自宅に招待し、売り上げアップにつながる企画を考えることに。そこへ亜紀の恋人で編集者でもある小幡(大東駿介)もやって来るが、ひょんなことから二人の将来に対する考え方に温度差があることが発覚し、気まずい雰囲気になってしまう。一方の理子もまた、田代(田辺誠一)との距離を急速に縮めるが、ある晩、田代の思わぬ行動にショックを受ける。

そんなある日、三田が吉祥寺店オリジナルのブックカバーをつけたらどうかと提案する。すると、それを聞いた漫画家のあがちなお(浅利陽介)が、連載中の人気漫画のエピソードゼロを描くと協力を申し出るが、それには版元である一ツ星出版に話を通す必要がある。あがちは一書店の売り上げアップのために、会社にとって大切なキャラクターを使用することはハードルが高いと難色を示す担当の小幡に「なんとかするのが担当の仕事」とプレッシャーをかけ、亜紀にも「小幡くんがきっとやってくれる」と伝えてしまう。実現すれば売上アップ間違いなしの企画だけに、亜紀はじめ、理子らも大喜び。ところがそのころ小幡は編集長からこの企画を全否定され、「おまえがうまくやめさせろ」と命じられ…。

以前・以後のあらすじは、戦う!書店ガール:あらすじ保管所-日本ドラマ編-から見れます。

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