あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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京南大学医学部教授の浜嶋朝子(渡辺梓)が、大学構内で転落死体となって見つかった。状況から自殺と思われ、夫でホテルチェーン社長の亮輔(大河内浩)は、妻が自殺したのは京都タイムス社会部記者・鉄 忍布(観月ありさ)がしつこくつきまとったせいだと証言。「あの女が朝子を殺した!」と怒りをあらわにする。

実は、朝子は半年前、ヒトの脳内神経細胞の中にアルツハイマー病を根治できる新たな酵素を発見したと華々しく発表した。だが、その後すでに海外で発見されていた物質と同一のものと発覚、研究者にあるまじきミスと激しいバッシングを受けていた。ほどなく世間の興味は薄れ、騒動はおさまったが、忍布だけはある疑問を抱き、彼女への取材を続けていたのだ。

すぐにライバル紙やワイドショーが、朝子を自殺に追い込んだ原因は忍布の執拗な取材だと報じ、忍布は自宅に帰ることができないほど記者たちに追いかけられる。

しかも怒りがおさまらない亮輔は、京都タイムスとの大口購読契約をキャンセル。大学の記者クラブ担当記者・加瀬達夫(小林健)からは責任を問われ、オーナーの磯村憲吉(小林稔侍)からもプレッシャーをかけられた社会部デスク・古林千華子(財前直見)はイライラ! 忍布に対し、朝子の自殺の原因はほかに存在するという記事を書いて挽回するよう命じる。

ところが、忍布は死者のプライバシーに関わるため記事は書かないと拒否。苛立つ千華子は忍布に京都タイムスへの“出入禁止”を言い渡すと共に、自ら大学に出向いて取材。忍布が、朝子と共同研究者である学生・遠藤北斗(細田善彦)の密かな関係をつかんでいたことを知るが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女~事件記者クロガネ~ テレビドラマデータベースから見れます。

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