あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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30代にして天才小説家と呼ばれる遠野リサ(中谷美紀)は、大手出版社・駿峰社主催の新人賞受賞式に選考委員として出席した。気が乗らないようすのリサを、編集者の小田颯人(三浦翔平)、塚田真奈美(菜々緒)、副編集長の坪田智行(水橋研二)は必死に盛り立てる。同じころ、駿峰社本社では、敏腕編集長の神崎雄司(田中哲司)が常務の鳥飼正義(石橋凌)ら役員たちにこれから書くリサの小説の映画化をプレゼンしていた。

一方、小説家志望の川原由樹(水川あさみ)は、原稿を手に駿峰社を訪れる。リサのアシスタント探しに苦戦していた小田は、受付で持ち込みを断られていた由樹に声をかけた。

原稿を受け取ってもらうことを条件に仮採用でアシスタントをやることになった由樹は、秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)に執筆中のリサに絶対声をかけてはいけないと注意されるが、うっかり声をかけてしまい…。

そんな折、大物作家の花屋敷寛(花王おさむ)が亡くなった。駿峰社で追悼祈念全集を出すことになり、リサのもとに新聞広告に掲載する追悼文の依頼がくる。

喪服をとりに自宅に戻ったリサは、息子の大樹(高杉真宙)と顔を合わせる。リサに反抗的な態度をとる大樹は、リサの最新作に対するネットの悪評をネタに彼女を挑発する。

外回りから会社に戻ってきた小田は、仕事を終えた真奈美に愚痴をこぼすと、由樹から預かった原稿を手にとり、何気なしに読み始める。

追悼文の締切りを翌日に控え、由樹は自分が考えた文案をリサに渡そうとするが…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

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