あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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猛毒の“シアン化ナトリウム”を霧吹きで噴きつける連続殺人事件は、犯人逮捕により終結した。ところが、榊マリコ(沢口靖子)らがホッとしたのも束の間、またもや同様の手口で主婦が殺される事件が発生! 先の連続殺人と違うのは、同じシアン化合物ながら、シアン化ナトリウムではなく、“シアン化カリウム”が使用されていることだった。マリコと土門刑事(内藤剛志)は、早くも模倣犯が出現したのかと、がく然とする。

その矢先、オフィス街で次々と通行人が苦悶し、そのうち2人が死亡する事件が起きる。何者かがビルの屋上からジョウロでシアン化カリウムの雨を降らせたのだ。

続いて、今度は京都市内のホテルの一室でシアン化カリウムを使った殺人事件が発生! 被害者は若い女性で、現場に残された犯人のDNAを分析したマリコは、思いがけない事実に直面する…! ホテルの部屋に3人の男が存在した、という奇妙な状況が浮かび上がったのだ。しかも、彼らの血液型は3人ともAB型…。いったいどういうことなのか…!?

そんな中、ホテルで殺害された女性が、タブレット端末に犯人らしき男の写真を残していたことが発覚! 偶然、画像を目にした京都医科歯科大の解剖医・佐沢真(野村宏伸)は、同期である移植医療研究医・真木洋介(松田洋治)の研究棟で、その男を見かけた気がすると言い出す。だがその後、真相に迫りつつあるマリコに犯人の魔の手が襲いかかり…!?

以前・以後のあらすじは、科捜研の女 第14シリーズ テレビドラマデータベースから見れます。

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