あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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とある豪邸。そこには3人の紳士とふたりの淑女、そして探偵の鵜飼杜夫(玉木宏)と警部の砂川(渡辺いっけい)がいた。
ただいま鵜飼は殺人事件の謎解きの真っ最中。鮮やかにひとりの紳士による犯行を暴き、巧妙なトリックを言い当てた! 鵜飼に追いつめられ、観念したように紳士は自分が犯行に至った悲しい過去を明かし始める…。
しかしそこで鵜飼が放ったひと言――「あ、そういうの、いいから。僕、そういうの聞かない派なんで」。さっそうと去っていく鵜飼。子どもをお風呂に入れなくてはならないから、といそいそと手錠をかける砂川。犯行動機も語らせてもらえず、さっさと逮捕されてしまった紳士の叫び声だけが、豪邸にむなしく響き渡っていた。

お金にならない殺人事件の調査より浮気調査やセレブの迷い犬猫探しの依頼のほうを引き受けがちな風変りな探偵・鵜飼。彼の元に舞い込んだ一枚のチラシには「事務所、月一万円で貸します」の文字が。ビルオーナーというイメージからはかけ離れた若い女性・二宮朱美(剛力彩芽)の、本当に一万円でよいという言葉に押され、鵜飼の探偵事務所は朱美のビルに引っ越すこととなる。そして引っ越し当日――引っ越しそばを持って事務所にやってきた朱美に対し、鵜飼は何か“イヤな予感”を感じるのだった。

そんなある日、烏賊川市で女性の転落死事件が起きる。鵜飼はなぜか朱美をともない、事件現場へ。そこで朱美は思いもよらぬ推理を展開する! そう、朱美は無類のミステリーマニアだったのだ!

そして同じ頃、戸村流平(白石隼也)は身に覚えのない殺人事件に巻き込まれていた…。

以前・以後のあらすじは、私の嫌いな探偵 テレビドラマデータベースから見れます。

テーマ:2014年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ


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