あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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ひかり(柴咲コウ)は、「ニュースライフ」を休んで弱気になった正純(東山紀之)を叱咤し、愛(蓮佛美沙子)に正純を任せる。彼女は、正純への思いを吹っ切るように看護師の仕事に打ち込むのだった。

正純は番組に復帰するため、「ニュースライフ」のスタジオへ向かった。しかし、板垣(城田優)はテレビ局上層部の決定に従い、正純を降板させるつもりだった。正純は、復帰させてほしいと土下座して懇願。板垣は正純の復帰を認める代わりに、番組では正純が自分の意見を言わずにスタッフの考えた原稿を読むという条件を突き付ける。怒りを覚える正純だったが、キャスターを続けるためにあきらめずに戦うというひかりとの約束を守るため、その条件を受け入れる。

そんな中、愛は正純の家を訪ね、正純宛ての手紙を開けようとして指にケガをしてしまう。手紙にはカミソリが仕込まれていた。正純は愛をひかりが勤める病院に連れて行き、処置をしてもらう。愛から正純の苦しい立場を聞いたひかりは、正純を心配する。正純はひかりに、どうしたらいいのかと助けを求めるが、ひかりは「自分で決めてください」と突き放すのだった。

愛のケガにより、正純と愛の交際を板垣ら番組スタッフが知ることに。これ以上問題を起こしたくない板垣は、正純に降板を言い渡す。 さらに、正純のプライベートを暴くブログがネット上で拡散。そのブログには、ひかりの過去も書かれていた。 番組を降板し、私生活までさらされた正純は、すべてを失う。一方、ひかりは、千春(黒木瞳)とともに東京を離れようとしていた…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。
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正純(東山紀之)がひかりとの別れを決意し、愛(蓮佛美沙子)を選んだことで、絶望したひかり(柴咲コウ)。彼女は車が行き交うスクランブル交差点に足を踏み出すが、ある人物に助けられ、奇跡的に一命をとりとめる。
一方、正純は「ニュースライフ」で離婚を発表する。
ひかりは正純への思いを振り切るためナースとして働き出す。

そして、ひかりは、入院した千春(黒木瞳)の面倒を見ることに。千春は、何人もの男性の入院患者をひかりに紹介する。新しい相手を見つけてひかりに幸せになってほしいという千春なりの気遣いだった。千春は母親として、ひかりを励まそうとする。しかし、ひかりは、今まで勝手気ままに生きてきた母親を許せず、怒りをぶつける。

正純を忘れるため、ひたむきに働くひかりだが、患者に対してかける言葉、思い出してしまう言葉は、正純の言葉ばかりだった・・・。

そんな中、思わぬ形で、ひかりは正純と再会を果たす・・・。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。
榛野陽一(玉木宏)は知里(倉科カナ)に会うため、彼女の実家がある新潟へ。知里は、父親の牧田仁輔(石倉三郎)に伴われて現れた。離婚の真偽を尋ねる陽一に、知里は黙ってうなずく。信じられない陽一に、知里はもう話もしたくないと告げる。知里は陽一が結婚した時に“嘘つかない、隠し事しない、浮気しない”と交わした約束をすべて破ったと、取りつく島もなかった。

数日後、陽一のもとに知里が申し立てた離婚調停の書類が届く。第三者が間に入ることで知里も冷静になるかもしれないという仁輔の計らいだが、陽一の衝撃は大きい。そんな陽一を細井茂(岸谷五朗)が心配する。

同じ頃、須藤俊也(黒木啓司)は由衣(高橋メアリージュン)から誓約書を渡される。由衣は俊也が心療内科に通うことと、次に自分に暴力をふるったら即離婚という条件で、家族としてやり直そうとしていた。

陽一、茂、俊也が久しぶりにサウナで顔を合わす。そこで俊也は3組に1組の夫婦が離婚するらしいと口にする。つまり、ここにいる3人のうち…。現在、一番離婚に近い距離にいるのは陽一だった。

浮気を確かめたい陽一だが、大石かおり(笛木優子)にはハッキリと事実だと言われてしまう。部下の渡辺聡(末原拓馬)に陽一が貸した金も知里が浮気を疑う一因。ところが、浜中遼(林遣都)によると渡辺は姿をくらましていた。

陽一が浮気の疑いを晴らす材料を見つけらないまま、知里との離婚調停が始まってしまう。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。
榛野陽一(玉木宏)は、大石かおり(笛木優子)とホテルで一晩過ごして朝帰り。酔っていたためホテルで何があったか覚えていない陽一は、知里(倉科カナ)に苦しい言い訳。訝しがる知里に耐えられず、陽一はすぐに出社した。

会社に着いても、陽一はソワソワ。なぜなら、会社にはかおりがいるのだ。細井茂(岸谷五朗)が問いかけると、陽一は簡単に昨晩の出来事を話す。すると茂は、浮気は墓場まで持って行くつもりで妻に隠せと陽一にアドバイス。

その頃、陽一の朝帰りに疑いを持つ知里は、美和子(大塚寧々)に相談。美和子は、陽一が浮気をするような男ではないという。そして、安心できないなら陽一を観察してみるよう促す。美和子によると、浮気をしている男は携帯を気にし、口数が増え、急に家族思いになるのだそうだ。

退社時、陽一はかおりに待ち伏せされた。昨夜のことを謝り、自分は覚えていないが、ホテルで何かあったかと陽一が尋ねる。すると、かおりは携帯電話で撮影した陽一の寝姿を見せ、私の宝物にすると意味深にほほ笑んだ。

帰宅した陽一を知里が観察。陽一の口数は明らかに多くなり、急に華のひな祭りをやろうと言いだし、携帯電話を握りしめ、バスルームへ…。知里は陽一が何かを隠していると確信する。

ひな祭りの日、陽一はかおりから最後の思い出にしたいので、今夜デートして欲しいとのメールを受信。浮気が清算出来ると思った陽一は、誘いを受けてしまう。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。
都内の小さな公園で、饗庭丈弘(伊嵜充則)という左官工をしていた男性の遺体が見つかった。第一発見者は、特命係の追及をかわし続け、政治の裏側で暗躍してきた国会議員の片山雛子(木村佳乃)。彼女はいまや、初入閣が噂されるほどの確固たる地位を築いており、また、日本有数の資産家の御曹司・桐山友哉(藤重政孝)と結婚の約束をしているという噂があった。一方、鑑識の結果、饗庭の死因はアレルギー反応によるショック死であることが判明。彼が死の直前、桐山のことを調べていたことも分かる。右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、雛子から直接事情を聞こうと接触するが、取り合ってもらえない。さらに、彼女の圧力で事件は事故扱いとなり、捜査一課も手出しできない状況に。それでも右京たちは捜査を継続。饗庭の周囲を探ると、意外な事実が浮かび上がってくる。

被害者と資産家御曹司の意外な接点とは?
雛子は事件とどうかかわり、何を知っているのか?
右京と雛子の対決が、驚きの結末へと繋がる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。
赤松(渡部篤郎)から奪った20億にもかかわらず、 その金を増やそうと考えた富生(草彅剛)は、 かつての上司・黒田(飯田基祐)を訪ね、利益の一部を渡すことを条件にインサイダー取引をもちかける。 一方、怒りに震える赤松は、桜田(高田翔)たちを紺野家やホワイト化学に向かわせ、 血眼になって金の在りかを探していた。そんななか、ふと富生の経歴を思い出した 赤松は黒田に接触。富生が金を増やそうとしていることを知り、不敵な笑みを浮かべて…。

その頃、早和子(ジュディ・オング)の自首により脱税が明らかになった青池ファイナンスでは、 弁護士から追徴課税が50億円に上ると聞いた梢(木村文乃)が頭をかかえていた。 今すぐ現金が必要な梢は、富生に40億円でホワイト化学を売ってほしいと提案され、その提案を受け入れる。

数日後、喫茶店に呼び出された富生は、黒田から株価が確実に上がる会社の情報を教えてもらうが、 少し離れたところでその話を赤松が聞いていた。そうとは知らず、紺野家に戻り、 黒田から聞いた情報を元に株を買おうとする富生。 しかし、話を聞いた未央(大島優子)は、 今まさに犯罪行為に手を出そうとしている富生を見ていられず、思わず頬をたたいてしまう。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。
赤松(渡部篤郎)がわずか20億円で青池グループの株の51%を手に入れたと知った 富生(草彅剛)は、 早和子(ジュディ・オング)が赤松に弱みを握られていると察知。 一方で赤松を挑発し、20億円の在り処をさも知っているかのような素振りを見せる。 警戒した赤松は、富生から目を離さないよう、桜田(高田翔)に命じる。

その晩、富生を訪ねて梢が紺野家にやって来る。 ホワイト化学を赤松に渡したくない富生と青池グループを守りたい梢。 利害が一致した二人は赤松の動きを阻止すべく作戦を練るが、 そんな二人の様子を近くで見ていた未央(大島優子)は胸がざわつく。 そのうえ、梢からこれまでのことを謝罪され、複雑な気持ちに。 翌日、富生が自分に何も話してくれないことに耐えられなくなった未央は、 赤松相手に何か無茶をしようとしている富生に手伝わせてほしいと願い出る。 そして思わず富生への想いを告白してしまうが、富生はそれをはぐらかす。

数日後、梢は契約を翌日に控えた赤松を青池ファイナンスへと呼び出す。 その間、富生は桜田を自分に引きつけ、 遠隔操作でアカネ(新川優愛)を社外へとおびき出し、 未央に無人になった赤松金融から20億円を持ち出させる。 数時間後、事務所に戻り、地下金庫が空になっていることに気付いた赤松は呆然。即座に富生の仕業だと気付く。 その晩、富生は早和子を訪ね、 赤松の脅迫を逃れるために自ら脱税を告白するよう提案。 自分がいなくなればたちまち会社は立ち行かなくなる――そう信じていた早和子だったが、 富生から「梢なら会長の代わりになれる」と言われ、決意を固める。

翌日、契約金を用意できないまま青池ファイナンスへ出向いた赤松は、 富生と協力して自分を陥れようとした梢に早和子の脱税の件をチラつかせるが、 梢は早和子が国税庁へ出頭したことを教え、 毅然とした態度で「青池グループは絶対に渡さない」と告げる。打つ手がなくなり、 富生への怒りに赤松が身を震わせている頃、 富生は手に入れた20億円を増やし、ホワイト化学を買い戻そうと考えていた。 そして、証券会社時代の上司・黒田(飯田基祐)へ相談の電話をするが……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。
帝都大学の 仲野幸助 (宅麻伸) を敵にまわし、マスコミと学会から医療とホスピタリーについて批判されることになった東王病院。この事態を収めるため 朱里 (堀北真希)、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) の3人をクビにするか、佐藤 (石黒賢) が辞するよう幸助から要求されたが、佐藤の信念を聞いた朱里は諦めるべきでないと主張。医師とナースは圧力に屈せず看護重視の医療を全うすることを誓った。

そんな中、頑なに治療を拒否し続ける 大江 (眞島秀和) が、新たな問題を投げかける。完治しない病気ならばいっそのこと安らかに看取られたい。尊厳死させてほしい―。病状が悪化した大江にとって、それが究極のホスピタリティーだと告げられ、朱里も木綿子もショックを隠しきれない。佐藤は、大江が唯一心を開いていた 心 (木村多江) に説得するよう促すが、大江への個人的な思いをひた隠す心は、病棟の師長を離れていることを理由にそれを辞退。患者の人生に見合った治療を信条にしてきた東王病院だが、日本では認められていない尊厳死などできるわけがない。そもそも、医師もナースも大江に少しでも長く生きてほしいと願っているのだ。中でも、母親をがんで亡くした 仲野 (柳楽優弥) は、複雑な心の内を朱里に吐露。父である幸助との不仲の原因も実はそこにあると明かし、朱里は幸助を越えるよう仲野にハッパをかける。

しかしそんな折、渦中の大江が帝都大学病院へ転院すると言い出した。帝都大なら完治できると幸助からじきじきに連絡がきたのだ。それを聞いた心は朱里に、大江に渡してほしいと原稿用紙と万年筆のインクを託す。

さらに朱里のもとには、さくら (MEGUMI) を通して帝都大への引き抜きの誘いが来て……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。
仲野 (柳楽優弥) から病状について真実を告げられた 大江 (眞島秀和) は、その事実を受け止められず手術はもちろん全ての治療を拒否。心 (木村多江) は自分のついた嘘を心苦しく思うも、医師側の告知の仕方にも問題があるのでは?と医師達に問いかける。

そんな中、仲野の父で外科学会の会長を務める帝都大学・仲野幸助 (宅麻伸) が東王病院にやってきた。幸助は 佐藤 (石黒賢) の恩師ともいえる存在だが、佐藤が大学病院を辞め、独立したことで二人の関係は複雑だ。

そこへ 朱里 (堀北真希) と 菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) が幸助に呼ばれてやってきた。何事かと不審な朱里だが、幸助の言葉を聞いて愕然とする。なんと木綿子の不倫相手だった 裃 (山口馬木也) が幸助の部下で、木綿子から不倫を迫られた上、公衆の面前で暴力をふるわれた、とクレームをつけに来たのだ。しかしそれはただの口実で、東王病院の医療とホスピタリティーを激しく批判し、無理難題を押し付ける。権力志向の幸助と患者中心主義の佐藤は、真っ向から対立することに。

数日後、木綿子の不倫にかこつけた東王病院の批判記事がタブロイド紙に掲載された。
東王病院にはマスコミが詰め掛け、患者からは退院の依頼や手術のキャンセルが相次ぐ。さらに大江がマスコミのインタビューに応じたことで、事態はさらに悪化。東王病院はある決断を迫られるのだが……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。
リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。
リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。
ついに、藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)の結納が執り行われることになり、藪下家に両家が集まった。厳かな雰囲気の中、儀式は始まるが、藪下俊雄(松重豊)と谷口務(平田満)の口上がしどろもどろで、谷口留美(風吹ジュン)は笑いが止まらない。

そんな中、依子は、沈んだ様子の巧のことが気にかかる。

その1週間前、依子と巧のお祝いパーティーが開かれ、島田佳織(国仲涼子)、島田宗太郎(松尾諭)、鷲尾豊(中島裕翔)が谷口家に揃った。結納が2月14日だと聞いた佳織はロマンティックだと言い、依子にバレンタインデーの思い出を聞くが、依子は今まで一度もチョコを渡したことがないと答える。それを聞いた巧は賢明だと依子をほめ、バレンタインデーなど製菓業界が仕組んだイベントに過ぎない、とさげすむように言う。鷲尾は、依子の心のどこかには誰かにチョコをあげたいという気持ちがあるのでは、と食い下がるが、依子に否定されてしまう。

依子が席を外すと、鷲尾は、自分はもう依子のことは諦めたが、依子はきっと誰かにチョコをあげたいはずだし、恋もしたいはずだから依子と恋をしてあげてほしい、と巧に頼む。

今から19年前、10歳の頃の依子(内田愛)は、バレンタインデーに藪下小夜子(和久井映見)からある予言をされていた。

以前・以後のあらすじは、デート~恋とはどんなものかしら~ テレビドラマデータベースから見れます。
娘の美晴(本田望結)が誕生日を迎え、家族でパーティーをする予定の杉山(谷原章介)は、今日だけは残業なしで帰宅すると刑事課の面々に宣言。だがそんなとき、吉祥寺署内のパソコンが一斉にシャットダウンしてしまった。ほどなく、警視庁からの緊急通達により、吉祥寺署のサーバーに何者かが不正侵入した形跡があったと判明した。

サイバー攻撃を受けたということで署内に緊張が走る中、その後の調べでサイバー攻撃犯が吉祥寺署の過去から現在に至るまで全ての“取調べ記録”にアクセスしていたことが判明。また、アクセス元が吉祥寺署の近隣にある団地の一室だということも判り、杉山は永峰(要潤)と共に団地へ向かった。

杉山と永峰がアクセス元の一室を訪ねると、応対に姿を現したのは狭山遥香(舞優)という小学生の女の子で、美晴と同じ小学校に通う同級生だった。遥香の家庭は母子家庭で、母親の祥子(渋谷飛鳥)は夕方から深夜までスナックで働いているため、杉山たちが訪ねた時には不在だったが、サイバー攻撃があった時間帯には自宅にいたらしい。

それを受けて、杉山たちは勤め先のスナックを訪ね、祥子を吉祥寺署へ任意同行で引っ張り事情を尋ねるが、酔っ払っている様子の祥子は杉山たちの質問をはぐらかすばかりで、仕方なく祥子を帰宅させる。

祥子の取調べが明日に仕切り直しとなり、ホッと一息ついた杉山が帰ろうとしたそのとき、今度は殺人事件の一報が刑事課に届く。美晴たち家族を待たせている杉山だったが、岡崎(佐野史郎)に促され事件現場へと急行する。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。
「僕は、死ぬんですか?」
一雄(西島秀俊)が橋本(吉岡秀隆)に問いかける。忠雄(香川照之)も橋本も健太(高木星来)も、ワゴンに乗っている者は皆、後悔を抱えたまま死に直面した人間だ。なら自分も、この旅が終わったときに死ぬのではないか…。それを聞いた忠雄は驚いて橋本に詰め寄るが、橋本は答えない。もうすぐこの旅は終わる。どうか悔いの残らないように…そういって橋本はワゴンを最後の場所へ走らせる。

一雄が降り立ったのは、広樹(横山幸汰)が滑り止めの中学の受験にも落ちた頃の永田家だった。後がなくなった広樹は気が張り詰め、美代子(井川遥)は相変わらずパチンコにのめりこんでる。そして借金はさらに膨れ上がっていた。一雄は、美代子が抱えている思いを大きく捉え違えていたことにやっと気が付く。

しかし結局何も好転していない過去の世界は、一雄が知っている現実と同じ道筋を進んでいく。このままではまた何も変わらない。どうすれば美代子と広樹を救えるのか…悩む一雄に、澄江(倍賞美津子)から電話がかかってくる。忠雄と澄江の夫婦としての強い絆を感じた一雄は、忠雄流のやり方で家族を救おうと動き出す。

以前・以後のあらすじは、流星ワゴン テレビドラマデータベースから見れます。
藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、「結婚契約書」の作成を急ピッチで進めていた。ふたりが急ぐのは、谷口留美(風吹ジュン)が体調を崩したからだった。以前に検査を受けた時には異常はないと言われたが、最近、貧血と体重の減少があると言う。それを聞いた依子は、病院を紹介。早速検査を受けた留美は、胃潰瘍と診断され手術が行われることになった。

結果を聞いた巧はもちろん、島田佳織(国仲涼子)や島田宗太郎(松尾諭)も一安心するが、不安がよぎった依子は、藪下俊雄(松重豊)に胃がんガンで亡くなった藪下小夜子(和久井映見)の当時の症状を尋ねる。

そんな日の深夜、巧がリビングに降りてくると、留美が読んでいた書類を引き出しに片づけて寝室へ去っていった。巧が書類を取り出して見ると、それは、家や土地の権利書だった。さらに、佳織や宗太郎も、留美が身辺整理らしいことをしている言動を目撃。小夜子のことで後悔がある依子は、それを繰り返さないためにも、自分たちが出来ることを速やかに実行しよう、と巧らに呼びかける。

その裏で宗太郎は、鷲尾豊(中島裕翔)に、依子と巧が結婚を合意するタイムリミットが迫っている、とハッパをかける。

ある日、谷口家で「結婚契約書」の作成をしていた依子がリビングに降りてくると、留美が不要品の整理をしていた。そこで依子は偶然、巧の父親である男性の写真を目にする。留美の夫でもあるこの男性がいつ亡くなったのか、と依子が尋ねると、留美は意外な事実を告げた。それを聞いた依子は、猛然と巧に詰め寄り…。

以前・以後のあらすじは、デート~恋とはどんなものかしら~ テレビドラマデータベースから見れます。
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