あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

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USBのデータを調べ、海外の組織に機密情報を流している黒幕が戸塚ではなく、内調の犬飼だと気付いたエリカ。その時、犬飼からエリカの携帯に連絡が入る。犬飼はエリカにバレたと察して航太郎を誘拐していた。犬飼は、盗んだ情報と、戸塚を殺した死体、その二つを持ってこなければ航太郎の命はないとエリカに伝える。犬飼が指定した取引の時間は今夜9時。エリカには僅かな時間しか残されていなかった。

エリカは純平と事務所へ戻り、郵便物の中から1枚のDMに目を留める。それは戸塚宛に送られてきたチャリティバザーの招待カードで、会場となる教会のシンボルマークは戸塚シークレットサービスのロゴにも使われているフクロウだった。エリカはこのDMから何かを読み取り、近くにあったフクロウのランプを掴んで教会へと向かう。エリカと純平が教会に着くと、フクロウのランプに気付いた牧師が声をかけてくる。

エリカは戸塚の顔写真を見せ、知らないかと牧師に訊ねる。牧師は知らないと答えた後、なぜか礼拝堂で祈る事をエリカに勧める。そして、エリカが言われた通り、礼拝堂へ向かうと、そこに戸塚が現れる。DMはこの教会にいるという戸塚からのメッセージだった。USBのデータを見ていない戸塚はエリカから犬飼が犯人だと聞いて納得。戸塚は以前から犬飼を怪しいと疑っていた。エリカは航太郎が犬飼に誘拐された事を伝え、それを聞いた戸塚は犬飼がエリカに出した条件を見破り、エリカが自分の命を狙っていると察する。

エリカはアーミーナイフを戸塚に向け、2人は息詰まる攻防戦を繰り広げる。優位に立ったエリカは戸塚の喉元にナイフを振り下ろそうとして躊躇。次の瞬間、戸塚はエリカのみぞおちに当て身を食らわせ、エリカが落としたUSBを拾い上げる。戸塚は意識が朦朧となるエリカに俺のミッションだと伝えてその場を去っていく。

そして午後9時。取引場所では犬飼が今夜の取引相手と電話で話していた。戸塚はそんな犬飼に背後から接近し、後頭部に拳銃を突きつける。戸塚はUSBと取り出し、航太郎を返せと犬飼に要求する。犬飼はUSBの中身を確認し、戸塚は航太郎の安否を気にする。航太郎は近くに監禁されていた。戸塚はモニターを通して航太郎の無事を確認するが、犬飼はその一瞬の隙を突いて戸塚の拳銃を奪う。犬飼の部下たちも一斉に銃口を向け、絶体絶命のピンチを迎える戸塚。その時、高い場所からドラム缶が転がってきて、それに気をとられた犬飼たちの前にエリカが現れる。エリカはパソコンに挿してあったUSBを奪い返し、遅れて純平もやってくる。すぐにエリカは航太郎が無事かを問い出し、犬飼は近くにいると答える。

この後、戸塚に問い詰められ、犬飼は事件の真相を語り始める。犬飼が海外の組織に機密情報を流し始めたのは5年前。犬飼は追っていた組織と極秘に接触し、逆に相手から取引しないかと持ちかけられたという。半年前の作戦の詳細を漏らしたのも犬飼。だが、内調は協力者を組織に潜らせた戸塚を犯人と疑ってしまったのだ。イリーナを殺したのも犬飼の差し金だった。戸塚がスパイをした理由を訊ねると、犬飼は金のためだとハッキリ答える。犬飼はもう一度チャンスをやると言ってエリカに拳銃を手渡す。犬飼は戸塚を殺せば航太郎を返すとエリカに約束。犬飼は全ての罪を戸塚に着せて幕引きさせるつもりだった。腹を括って死ぬ覚悟を決める戸塚。エリカは航太郎と助けるため、戸塚に向かって拳銃の引き金を引いて…。



以前・以後のあらすじは、秘密諜報員 エリカ データベースから見れます。
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テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

名前の無い男(柄本明)と合体し、「悪の心」を取り込むことが人間になる方法だと知った
ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木 福)。
果たして、彼らは人間になることを選択するのか?
それとも・・・。
そして、人間を助けるための最後の戦いが今、始まる・・・。



以前・以後のあらすじは、妖怪人間ベム データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

戸塚が秘密クラブ「K」の女と密会して重大な機密情報を受け渡すという廃墟にやってきたエリカと内調の犬飼。その時、銃声が鳴り響き、戸塚が2人の前から逃げ去っていく。現場では金髪の女が頭から血を流して倒れていた。それは戸塚が金を渡していた女だった。虫の息の女は「裏切り者(ロシア語)」と言い残して絶命。女はロシア人ハーフの葛城イリーナというショーダンサーだった。エリカはイリーナの手から落ちたUSBに気付き、犬飼の目を盗んでポケットへ仕舞い込む。

事務所に戻ったエリカはUSBの中身を調べようとするが、ロックがかかっていて開かない。その直後、犬飼が部下たちと事務所に現れ、戸塚の物を押収し始める。戸塚の事件は内調が警察から引き継いで捜査する事になったという。戸塚はイリーナと組んで海外の機密情報を手に入れ、諸外国に売っていた可能性が高く、犬飼は戸塚が命を狙われる危険があると心配する。さらにイリーナを撃ったとみられる拳銃が現場付近で見つかり、付着した指紋が戸塚の物と一致した事も明らかになる。

そんな折、航太郎が幼稚園の友達を叩くという問題が起きる。エリカは謝るように諭すが、自分は悪くないと拒否する航太郎。さらに航太郎からママじゃないと言われ、エリカはショックを受ける。航太郎の態度に悩みつつもエリカがウソをついて外出する理由が気になる良介。エリカはまだ話せないと良介に謝る事しかできない。深夜、エリカはクリスマスの飾りを探し、偶然オルゴールのボックスを見つける。それは十年ほど前のクリスマスに戸塚がプレゼントしてくれた物で、中にはアーミーナイフが入っていた。

エリカは本当に戸塚が裏切り者なのか、自分自身で確かめようと決意。エリカは大学から出てきた純平を待ち伏せして協力を求め、純平は喜んでそれに応じる。エリカを尾行していた犬飼の部下は、2人が会っているとすぐに犬飼に報告。犬飼はいずれエリカが戸塚とも接触すると考えていた。純平は手掛かりとなるUSBを開こうと試みるが、特殊なロックがかかっていて開く事ができない。純平は中身を知る人物なら開く事ができると説明し、エリカはチャンスさえ作れば、このUSBを必要とする戸塚は必ず現れると考える。

それぞれ犬飼の部下たちに尾行されるエリカと純平。エリカは純平と部下たちをまく作戦を決行し、エリカだけ一人になる事に成功する。するとエリカの前に戸塚が現れる。戸塚はエリカが尾行をまくチャンスを窺っていたのだ。エリカがイリーナを殺害したのか訊ねると、戸塚は現場に行った時、イリーナはすでに殺害されていたと主張。銃声は誰かが戸塚を狙ったものだという。戸塚は拳銃の指紋もいくらでも偽装できると訴え、犯人に仕立て上げられた事を主張する。だが、戸塚は事件の核心については頑なに口を閉ざす。

この後、エリカがUSBを見せると、戸塚は渡せと言って拳銃をエリカに向ける。エリカはそれを拒否し、戸塚にプレゼントされたアーミーナイフを突きつける。互いに武器を突きつけてにらみ合う二人。その時、巡回中の警官が現れ、戸塚は足早にその場を立ち去っていく。後日、エリカと純平は事務所で落ち合う。エリカはこの日に限って内調の見張りがいない事を不審に思う。その時、事務所に発煙筒が投げ込まれ、ガスマスクをした男たちが押し込んでくる。男たちはロシア系の外国人で、狙いはUSBだった。エリカと純平は男たちを返り討ちにしてUSBを守りきる。事件の鍵を握るUSB。純平は内調の情報処理室のコンピュータならUSBのロックを解除できるかもしれないと伝え、エリカは逮捕覚悟で内調に忍び込む事を決意する…!



以前・以後のあらすじは、秘密諜報員 エリカ データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

病院を辞めた森本直子(榮倉奈々)と池澤雅人(ARATA)は、とある地方の駅に降り立った。雅人がその地の小さな総合病院に、外科医として迎えられることが決まったからだ。直子は、雅人とふたりで住める部屋を探して歩く。

一方、突然、倒れた原田彩(菅野美穂)の検査結果が出たが、顕著な病状が見当たらず、教授・霧島(佐野史郎)、細川裕司(山崎樹範)、頼陽華(木村文乃)らは首をひねる。

病院の傍にいい物件があると紹介を受けた直子と雅人はそこに決め、不動産店で契約の手続きに入った。すると、ふたりが内縁関係だとわかった担当者は、一瞬硬直する。そんな態度に敏感に反応した直子は、さらに住民票を提出すれば雅人が既婚者だとわかってしまうと気づき落ち込む。

その頃、則杉康志(溝端淳平)は、栗山和気(市川知宏)、蓑屋進(近藤公園)、滝ノ原幸一(森廉)と直子らの記事が載った第二弾の週刊誌を平然と見ていた。

そんな日の夜、病室で眠っていた彩のところに、男が入って来た。男は、布団から出ていた彩の手に自分の手を重ねた…。

雅人は気分一新、新しい病院に出勤するが、自分を見るみんなの目が奇異なことに気づく。同じように直子も、ほぼ決まっていた家の契約を断られてしまう。直子は不動産店の担当者に、自分たちが入籍していないからダメなのか、と聞くが担当者はそうではないと答える。直子からは見えないが、傍にはあの週刊誌があった。世間からの強い風当たりに直子はくじけそうになり…。



以前・以後のあらすじは、蜜の味 データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

娘の命を助けるために刑務所を脱獄した葛城アタル(市原隼人)は、リュウ(塚本高史)・空哉(上田竜也)・シュン(菅田将暉)らと共に2億円を手に入れた。
ところが、アタルの代わりに金を届けようとしたサクラ(熊田聖亜)は警察に保護され、空哉とシュンは逮捕、リュウは射殺されてしまった。
これでアタルを助けてくれる仲間は一人もいなくなった。残された時間は、あと1日― アタルは、唯一頼ることが出来る柳川(渡哲也)に助けを求めるが、そこにもすでに警察の追手が迫っていた。
娘の心臓は、耐える限界に来ている。娘とアタル、2人を心配し苦悩する由紀(福田沙紀)。
一方、5年前の事件の核心を掴んだ柳川は…。



以前・以後のあらすじは、ランナウェイ データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

阿須田家の子供たちから「お母さんになって」と懇願された三田(松嶋菜々子)が「承知しました」と返事をしたことを聞いた恵一(長谷川博己)は耳を疑う。事実を確認しようとした恵一に三田は署名・捺印済みの婚姻届を差し出す。恵一はすぐに結婚は考えられなかったものの、子供たちのためにも「ずっと家にいてほしい」と頼む。三田は、阿須田家の“母親”になった。

喜ぶ阿須田家の子供たちだったが、三田は意外な行動をとり始める。

そんな矢先、恵一が食事中に倒れ、入院してしまう。阿須田家は、しばらく三田と子供たちだけの生活になる。

一方、恵一のことを忘れたいうらら(相武紗季)は見合い相手(勝地 涼)との結婚を決意し、結婚式の日取りまで早々に決めてしまう。そんなうららの前に三田が現れ、自分が阿須田家の子供たちの母親になったことを勝ち誇ったように告げる。

三田が母になって以来、子供たちの周りで不運なことが次々と起こり、阿須田家には不穏な空気が漂う。困惑を深める子供たちは、三田が家を乗っ取るつもりではないかと疑い始める。

三田の真意とは、一体何なのか?

そして、阿須田家の人々との交流をきっかけに人間らしい感情を少しずつ表すようになった三田は、最後に笑顔を見せるのだろうか?



以前・以後のあらすじは、家政婦のミタ データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

ミステリー作家たちが集まる天道静子の家で、ついに起きてしまった2つ目の殺人事件。現場に佇んでいたのは、血染めのナイフを手にした影山(櫻井翔)だった。発見した宝生麗子(北川景子)は、影山を問いたださずにはいられない。なぜなら、影山こそ、最初に殺害された剣持留美(上原美佐)の時から、事件の背後に見え隠れしていた男だったのだ。そして、今回の宮地沙織(三浦理恵子)殺害に関しては、殺害直後と思われるタイミングで凶器を持ち現場にいた……。「容疑は殺人の現行犯よ」そう問い詰める麗子に対し、ここでも影山は厳しい言葉で犯行を否定する。

こんなシリアスな状況下においてまで暴言を吐く影山に思わず「クビ!」&「逮捕!」を連発する麗子。そこへ現れた風祭京一郎警部(椎名桔平)は、千載一遇のチャンスと影山を殺人容疑で逮捕、警察署に連行してしまう。

連行された影山は、風祭の厳しい取り調べを受ける。「明日のクリスマスイブまでになんとしても真実を吐かせる!」と意気込む風祭の尋問にも、頑なに口をつぐむ影山は、ついに留置場に入れられてしまう。

留置場の水でティータイムを楽しむ影山のもとに、高価なコートを着た大柄な男(高橋英樹)が近づいて来る。謎の男にいつにない敬意の表情を見せる影山。男は麗子の父、清太郎だった。そして清太郎は真剣な表情で影山に「実は…麗子には秘密がある」と、ある重大な隠し事を伝えたのだった……。



以前・以後のあらすじは、謎解きはディナーのあとで テレビドラマデータベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

藤井恵美(香里奈)は、長谷川優(田中圭)と一緒にアメリカに行くことを決意した。が、その決断を伝えるために優のもとに向かうと、彼の前には、前田ひかり(倉科カナ)が。ひかりは、一緒にアメリカに連れて行ってほしいと優に訴えた。しかし優は、川端亮一(KEIJI)と結婚して幸せになるのが一番いい、とひかりを諭す。図らずもそのようすを見てしまった恵美は、自分の気持ちを押し通しても良いのか、と苦悩する。

小倉咲(吉高由里子)は、白石美鈴(稲森いずみ)とふたりきりで会っていた。咲は、拓海(萩原聖人)のことが好きだと美鈴に伝えた。美鈴は戸惑いながらも、自分も拓海のことが必要で、離れたくないと咲にその心情を吐露する。

半沢真子(大島優子)は、アルバイトをしているビストロの閉店後に、榎本信司(青柳翔)とその息子の圭太(西村亮海)と3人でクリスマスツリーの飾り付けをしていた。真子は、榎本が優しく圭太に接している様子をほほ笑ましく見守っていた。

小さな幸せを望みながらも、なかなか思うようにいかない恵美、咲、真子。それでも、少しずつ前に進もうと頑張ってきた3人は、最終的に自分の居場所を見つけ、幸せを手にすることができるのか?



以前・以後のあらすじは、私が恋愛できない理由 データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

―『俺の空 刑事編』、完結―
浮かび上がる黒幕の存在…その正体が明らかに!
安田一平 VS 史上最強にして最悪の巨悪
命と財産を懸けた全面戦争が遂に決着のときを迎える――

安田一平(庄野崎謙)は、本部正行(泉谷しげる)殺しの実行犯の命を奪った殺し屋の銃弾に倒れ、瀕死の重傷を負った。一時は生死の境を彷徨った一平だが、婚約者・御前一十三(夏菜)や仲間たちの深い愛によって目を覚まし、改めて本部の敵を取ることを心に誓う。退院した一平はさっそく、警察官を辞めた小宮誠一(遠藤憲一)率いる「安田一平私設警察」、「安田グループ」の総帥である父・清十郎(大杉漣)、「御前グループ」の強力なバックアップを受け、本部殺しを指示したとみられる草加竜太郎(吹越満)が組長を務める暴力団「龍星会」に、再び戦いを挑むことに。その第一歩として、龍星会の組員たちを京橋警察署におびき寄せ、片っ端から逮捕・送検するという、奇想天外な作戦に出る。

ところが、作戦実行からまもなく、京橋署警察署刑事課の人間全員に異動命令が出る! 強力すぎる敵の根回しによって、窮地に追いやられる一平たち…。そんな彼らに、東京地方検察庁の検事・武尊善行(永井大)はある人物の名を告げる。黒田重蔵(津川雅彦)――この男の素性、そして武尊が彼の名を一平たちに提示した目的とは一体…!? 

やがて草加の背後に存在する、とんでもない黒幕の正体が明らかに! さらに、服役中の元「龍星会」組員・前田泰明(津田寛治)が一平を呼び出し、知られざる衝撃的な事実を打ち明ける!! 刑事課に正式な辞令が下りるまで残り1週間…。自らの命と5000億円もの私財を投げ出し、立ち上がる一平。果たして、彼は史上最強にして最悪の巨悪を叩きのめし、本部の仇を討つことができるのか!?



以前・以後のあらすじは、俺の空 データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

ハン・ユナ(キム・テヒ)に自分の気持ちを告げた並木航平(西島秀俊)は、自分に出来る精一杯の方法でユナを守ると話す。

航平は熊田梢(加藤あい)を呼び出すと、自分の気持ちを素直に告げる。その矢先、並木桃(桜庭ななみ)が部屋に飛び込んできた。同じ頃、テソン(テギョン)もユナの元を訪ねていた。2人はそれぞれ、橋爪和哉(要潤)が航平とユナのキス写真を公表しようとたくらんでいることを教える。どんなにユナが窮地に立たされていても味方をするというテソンだが、それを聞いた芹沢直子(朝加真由美)はあくまで本命は高鍋大和(佐々木蔵之介)だと言い張るように命令する。一方、航平は橋爪を訪ねて、高鍋との約束を破ろうとする橋爪を責める。しかし、まったく意に介さず高鍋をバカにする橋爪に航平がつかみかかったその時、高鍋が現れた。

ユナと高鍋の周りに記者たちが群がる日々が続く中、ドラマの撮影現場で一緒になった2人。高鍋はキスの件を謝り、それでも恋人の振りを続けようと提案する。それがユナや航平にとってそれが一番いい方法だと話す高鍋。さらに芹沢はマスコミへ送るユナと高鍋の交際を認める文書を用意していた。翌日の朝にファックスで一斉に送り、昼から2人そろって会見を行うと言う。黙って聞いていたユナだが、やがて…。



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テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、第三次南極観測隊への参加を一度は断念したが、「 宗谷 」 の修理が完成した頃、氷室 (堺雅人) や 星野 (香川照之) の働きかけにより、再び 「 南極大陸 」 へ行けることとなった。そして倉持は、美雪 (綾瀬はるか) に 「 待っててほしい 」 と自分の気持ちを告げた。
昭和33年11月12日、犬たちが生きているという“奇跡”を信じる想いを乗せた南極観測船 「 宗谷 」 は、南極へと出発した。

南極へ向け荒波を切り裂いて進む 「 宗谷 」 は改良されても激しい揺れに苛まれる。暴風圏をなんとか抜け、南極圏に入ることはできたが、本当の闘いはここから始まった。大陸までは180キロ。前回の反省を踏まえ、「 宗谷 」 での上陸を目指しながらも、空輸で越冬隊と必要物資を運搬する作戦をたてる。そして、白崎は天候が回復し、安全な距離になったら一足先に昭和基地に偵察に行く役目を倉持に任命するのだが…。

その頃、リキは強いブリザードの中、倒れながらも ”ある場所” へ必死に進んでいた…。



以前・以後のあらすじは、南極大陸 データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

名前の無い男(柄本明)に「私はあなた方と同じで兄弟です」と言われたベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木 福)。
ベムは名前の無い男に緑色のアメーバ状のものをかけられた瞬間、過去の記憶が断片的に蘇ってきた。
そして、その記憶の中にはベム・ベラ・ベロに優しく話しかける緒方晋作博士(柄本明)の姿もあった。
ベム・ベラ・ベロは失われていた記憶、誕生から今まで歩んできた道を辿っていくことになる・・・。



以前・以後のあらすじは、妖怪人間ベム データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

才悟(加藤清史郎)を連れ、家出した恵(光浦靖子)も無事、川越の実家から帰り、一度はいなくなったメグミ(広末涼子)もまた姿を現し、真田家に笑顔が戻った。だが、一男(神木隆之介)は滑り止めで受けた大学に、見事落ちてしまう…。担任の尾女田(小松和重)にも、「偏差値48の私大に落ちたやつが国立なんか受かるわけはない。受かったら、卒業式に舘ひろしのコスプレで出てやるよ」と言われた一男だったが、大方の予想を裏切り、第一志望の国立大学に補欠ながら無事合格する。

そして、実(田辺誠一)は60回ローンで念願の一眼レフを手に入れ、三子(金井美樹)は高校生に、五月(赤石那奈)は中学生になった。ヒロユキ(星野源)も再就職を決め、ようやく真田家を出て行くことに。住まいの老朽化が深刻化する中、真田家の春は瞬く間に過ぎていく。
当の一男は、典型的な“大学デビュー”を飾り、夜な夜なコンパに繰り出すなど、キャンパスライフを満喫していた。と思ったら、突然大学に行くのを止め、一転して引きこもり生活に突入。これまた典型的な“五月病”になってしまう。6月になっても大学に行くことなく、ソアラ(野村麻純)も臨月に近づく中、なぜかゲイバーに復職する一男。見かねた実は、久しぶりに家族会議を開くが…!?

さらに、誰もが予想し得ない大事件が真田家に勃発し…!?



以前・以後のあらすじは、11人もいる! データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

武文(藤木直人)と泰介(小日向文世)の話を立ち聞きしてしまった芹菜(深田恭子)は、二年前の出来事が武文を苦しめていたのだと知って責任を感じ、姿を消していた。そんな芹菜の前に現れた武文は浮気を謝罪するが、夫婦の間に出来てしまった深い溝を認めざるを得ない芹菜…。そんな二人の前に、ある人物から捜査を依頼されたという陣内(桐谷健太)が現れる。
一方、ひばり証券では吸収合併の噂が広まったせいで、社長が役員を召集し、取締役会を開いていた。新山常務(遠藤憲一)の背任行為を暴こうとする泰介との直接対決が始まる。
一人で答えを探していた芹菜は、ある情報を得て、変装し車を飛ばしていた。「必ずあなたを救い出すから、信じて待ってて…」芹菜が助けに向かうのは、武文か陣内か!?



以前・以後のあらすじは、専業主婦探偵 データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

フィットネスクラブのスポーツインストラクター、松下夕海(26)は客にセクハラされていると高橋エリカ(栗山千明)たちに悩みを打ち明ける。会員の伊佐山篤史(48)はいつもスポーツマッサージで夕海を指名。個室でのマッサージ中、伊佐山は夕海の体を触ってくるという。立証が難しい密室でのセクハラ。上司は思い違いだと取り合ってくれないらしく、今の職場を辞めたくない夕海はセクハラを止めさせてほしいとエリカに依頼する。

エリカはセクハラの証拠を集めるため、インストラクターとしてフィットネスクラブで潜入捜査を開始する。夕海はエリカにクラブ内を案内。この時、エリカはいたる所に置かれたアロマポットに目を留める。それは会員にリラックスしてもらうため、支配人の澤田祐也(45)が自ら設置したものだった。澤田は客に気を遣いすぎる所があるという。この後、夕海はトレーニング中の伊佐山を見つける。エリカは伊佐山の鍛えた体が気になり、彼の仕事について夕海に訊ねる。だが、伊佐山の職業を知る者は誰もいないという。

伊佐山は夕海に気付くとマッサージをしてほしいと頼む。エリカはマッサージする個室にカメラを仕掛け、会員に扮した園田純平(井出卓也)とセクハラの証拠を押さえる事に。マッサージ中、伊佐山はいつものように夕海の体を触るが、途中で盗撮カメラの存在を警戒し始める。エリカは忘れたと言ってカメラを設置したオイルの瓶を慌てて回収。エリカは勉強のために見学したいと理由をつけ、伊佐山のセクハラを阻止する。

翌日、エリカはセクハラの証拠を押さえる事に失敗したと戸塚に報告する。エリカはその警戒ぶりから伊佐山が素人ではないと判断。しかも伊佐山の会員ファイルはトップシークレット扱いになっていた。この後、戸塚は純平が撮影した伊佐山の写真を見て顔色を変え、このミッションから手を引けとエリカたちに命じる。だが、エリカは女の敵である伊佐山の正体を必ず暴いてみせると反発して事務所を出て行く。

次の日、澤田はアロマポットを勝手に動かした若いインストラクターに激怒。アロマポットは澤田以外触る事ができない決まりになっていた。澤田を不審に思ったエリカはアロマポットを注視し、側面の小さな穴に気付く…。その日の夜、エリカはジェラルミンケースを持ってクラブを出て行く澤田を尾行。澤田が向かったのは裏の情報をやりとりする会員制の秘密クラブ「K」だった。なんと澤田はそこで伊佐山と密会。しかも戸塚と伊佐山が顔見知りという衝撃の事実も明らかになる。さらに家庭でもエリカに問題が発生。良介はちょくちょく家を空けるエリカの行動を怪しいと感じ始めて…。



以前・以後のあらすじは、秘密諜報員 エリカ データベースから見れます。

テーマ:2011年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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