あらすじ保管所-日本ドラマ編-
テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじをまとめています。日本のテレビドラマだけでなく海外ドラマ(アメリカ・韓国・台湾・中国)のあらすじ・キャストなどもまとめています。

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
【スポンサードリンク】


■あらすじ検索
■日本ドラマ
あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行
■韓国ドラマ
あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行
■台湾ドラマ
あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行
■邦画
あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行
■洋画
あ行】 【か行】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は行】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
検事・鬼島平八郎 ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

検事・鬼島平八郎(田雅功)の活躍で公になった裏金事件の容疑は、地元選出の大橋議員(細川茂樹)にまで及び、大橋は謎の自殺を遂げた。幹事長・橘寛二(松方弘樹)の事件関与を証言しようとした矢先の死だった。鬼島は、橘派の議員だった義理の兄が姉とともに謎の自殺を遂げた事件にも橘が関わっていると考えるが……。

伊智地検は、大橋を死に追い込んだとして、マスコミから激しい非難を浴びることになってしまう。謎のヤメ検・安東正親(ビートたけし)も鬼島に向かって「死ぬぞ、おまえ」と言い放つ。果たして、その言葉に込められた意味とは!?

そんな中、大橋の妻から伊智地検に遺品の壺が送られてくる。ここに大橋のメッセージが込められていると考えた鬼島は、この壺を調べようと主張する。しかし、支部長の藤波(松重豊)から、衝撃の事実が告げられてしまう!伊智地検のメンバー全員の異動が決まってしまったというのだ。

あきらめない鬼島は、残されたわずかな時間を使って捜査を開始。専門家の鑑定によれば、大橋の遺した壺は素人以下の作品で、ほとんど価値がないという事実をつかむ。頭をかしげる鬼島の前に、検事総長・山岳法徳(古谷一行)が現れ、「美術品の世界では、価値と価格はちがう」という意味深な言葉を投げかける。

一方、敷島検事正(石橋凌)の重要証言を録音したボイスレコーダーを持つ真紀(内田有紀)は、この証拠を公表しようと決断をするが……。

藤波をはじめ、小百合(西山茉希)や越中(濱田岳)、病院を抜け出してきた木戸(田山涼成)や刑事の小石川(金山一彦)らの協力で、大橋の壺を扱っているギャラリーと作者がわかった。さらに、和久井刑事(小沢仁志)のアドバイスを受けた武藤巡査(西村雅彦)が壺を扱ったギャラリーのオーナーが橘の親類だと突き止めた。橘は価値のない壺を高額で売買することで、ギャラリーを巨大集金ルートに仕立て上げていたのだ。

そんな矢先、週刊誌に思わぬ記事が掲載される。姉夫婦の自殺の恨みを晴らそうとした鬼島が大橋を不当に逮捕したという内容だった。さらに、鬼島は高等検察庁で聴取を受けた上に、検察官適格審査会にかけられることが決まってしまう。敷島の陰謀だった。敷島は真紀に、ボイスレコーダーと引き換えに、鬼島を助けてやると迫る。だが、真紀は危険を承知でレコーダーを新聞社に渡し、マスコミに橘を叩かせることで、鬼島の検察官適格審査会を見送りにしようと考える。鬼島に自分の決意を伝える真紀。

「鬼島検事、あなたは正しい検事でいて」

しかし、新聞記事は橘の圧力で骨抜きにされ、橘の名も敷島の名も掲載されていなかった。橘は伊智地検に電話をかけ、手を引くように忠告する。さらに、ひそかにボイスレコーダーのバックアップを隠し持っていた真紀も何者かによって刺され、病院に運ばれてしまう事態に。怒りに震える鬼島と伊智地検の面々。

検察官適格審査会の当日。鬼島が向かったのは、橘の主催する優明党のパーティ会場だった。壇上で演説する橘に向かって、鬼島は怒りをぶつける。

「あんたのために、どれだけの人間が傷ついたと思ってんねん!?」

そのとき、鬼島の思いが届いたかのように、全国の優明党議員の家宅捜索が始まった!伊智地検のメンバーの訴えで、全国の地検が動き出したのだ。それでも悪びれる様子のない橘に、鬼島はこう言い放ったのだった。

「いつか、あなたを捕まえます」

真紀の告発と捜査の結果、裏金事件の真相が明らかになった。山岳検事総長の辞職で敷島検事正も辞職を余儀なくされ、橘も幹事長を辞任した。だが、最後の決定的な証拠が見つからず、橘の逮捕には至らなかった。鬼島は、安東に向かって、あきらめないと宣言した。穏やかな顔で応える安東。

鬼島の姉が残した2人の子供・涼(濱田龍臣)と美夜(刈谷友衣子)も、自分の思いに区切りをつけた。鬼島は決意も新たに、次の仕事への一歩を踏み出したのだった。



以前・以後のあらすじは、検事・鬼島平八郎 データベースから見れます。

検事・鬼島平八郎のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!
スポンサーサイト

テーマ:2010年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

同窓会 ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

失踪していた福島(尾美としのり)が、遂に真実を語ることを決意した。さっそくテレビニュースでの独占会見をセッティングした大久保(三上博史)だったが、まさに生放送が始まろうとしている最中に意識不明の状態で倒れ、そのまま病院へと運ばれてしまう。大久保が重体と聞き、慌てて搬送先の病院へと向かう陽子(斉藤由貴)。同じ頃、逃避行をしていた朋美(黒木瞳)と杉山(高橋克典)は、福島の会見を報じるニュースがカーラジオから流れてくるのを耳にする!

やがて会見が始まった。失踪の裏に隠された真相のすべてを赤裸々に語り出す福島。その内容とは、政府の闇を暴く驚くべき事実だった!

数時間後、朋美と杉山は大久保が運ばれた病院に到着する。そこには、陽子、そして妻の麻美(芳本美代子)がいた。みんな大久保に奇跡が起きることを祈った。

それぞれの家へと戻った朋美と杉山は、家族と真正面から向き合い、今の正直な思いを打ち明けるが…。そんなある日、朋美たち同窓生は、卒業し廃校になった中学校に集まる。30年前に共に過ごした教室を懐かしむ仲間たち。しかしその時、彼らを信じられない出来事が襲う!

同窓会を機に人生が変わっていった仲間たち。彼らはどんな人生を歩もうと決意するのか? 朋美と杉山は結ばれるのか…?涙と衝撃の最終話で、45才の同窓生が選ぶ道とは…!?



以前・以後のあらすじは、同窓会 データベースから見れます。

同窓会のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

テーマ:2010年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

おみやさん(7) ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

15年前に会社員が絞殺される事件が発生。その事件の時効成立まであと1週間に迫ったある日、マスコミ各社に向け、犯人らしき人物から“犯行予告”の手紙が送りつけられた。「15年前、北見茂樹を殺したのは私だ。事件が時効を迎える晩、同じ神社で再び人を殺す」という、警察をあざ笑うかのような内容だった。それを見たおみやさん(渡瀬恒彦)は、イタズラの可能性は低いと判断する。“犯人しか知りえない事実”が、手紙の中に書かれていたからだ。

この事件は15年前、鴨川で会社員・北見茂樹の絞殺死体が見つかったもので、神社で殺されて川に投げ込まれたことが分かったのだが、犯行場所が神社だったことはマスコミには発表してなかったのだ。

おみやさんは洋子(櫻井淳子)と共に、当時、捜査本部で指揮を執った元京都府警警部・寺山洋一郎(勝野洋)に会いに行く。

寺山は、15年前、犯人は被害者の知人に違いないとにらんで人間関係の洗い出しに戦力を投じた結果、犯行現場の特定が遅れて迷宮入りにつながったという批判を浴びた人物だった。責任を感じた寺山はその後、強引な捜査を行うようになり、たびたび始末書沙汰を起こし、2年後に退職。退職後は妻にも逃げられ、自暴自棄になって荒んだ暮らしを送っているというウワサがあった。

だが、訪ねてみると、現在の寺山はリハビリセンターで生き生きとボランティアにいそしんでおり、ウワサとは正反対の好人物だった。寺山はおみやさんに、今でもあの事件の犯人は知人の犯行と考えていると話し、手紙を送ったのは犯人ではないと思うと話す。

やがて、犯行予告の日がやって来た。「いよいよ今夜か…」と署内に緊張が走る中、おみやさんの推理により、犯行予告を送った犯人が判明し、刑事課は張り込みを取りやめる。

ところが翌朝、神社で土本雪絵(山村紅葉)という女性が死体となって見つかる。しかも雪絵は、15年前、北見茂樹と金銭トラブルを起こしていた!

そして犯行現場に残された靴跡から、カモミールというハーブのタネが採取された。おみやさんは、寺山がボランティアで訪れたリハビリセンターの花壇にまいていたのがカモミールのタネだったことを思い出すが…!?



以前・以後のあらすじは、おみやさん(7) データベースから見れます。

おみやさん(7)のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

テーマ:2010年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

ヴォイス ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

東凛大学の加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)らゼミ生は、胸部をナイフで刺され死亡した成瀬喧一(ダンカン)と対面する。刺したのは坂田潔美(今野成美)という女子高生で、ナイフを持って襲い掛かってきた成瀬ともみ合ううちに刺してしまったと潔美は正当防衛を主張。彼女の体にもみ合ってできたと思われる傷があること、また、過去に成瀬が強制わいせつ事件で逮捕されていることからも、潔美の主張は正しいと思われる。

ところがその後、大己らは、夏井川玲子(矢田亜希子)から佐川文彦(時任三郎)が潔美の正当防衛説に疑問に呈し、大和田敏(山崎樹範)にもその方向で捜査を進めたほうがいいと助言したと聞き驚く。潔美は大学の理事長の親戚であるため、佐川の判断を知った理事長は激怒。他大学に再解剖の依頼を出す。大学内では、その鑑定結果次第で佐川の進退問題に発展するのではないか、と噂が流れる。

一方、大己は、成瀬が起こした3年前の事件を調べるうち、そのときの被害者と潔美の共通点を見つける。

そんな折、大己らは蕪木誠(泉谷しげる)から、他大学の教授が正当防衛を支持する鑑定結果を出したと報告を受ける。これにより、佐川は教授会にかけられることに。

心配するゼミ生に囲まれた佐川は、自分も大己らと同じタイミングで法医学教室を去ることになりそうだと告げる。大己らはゼミ生としての勉強期間を終え、それぞれの道を選択する時期になっていたのだ。今後の進路をどうするか、法医学を続けるか辞めるか、ゼミ生らの脳裏にはさまざまな思いがよぎっていた。

亮介は父親の病院を継ぎ、佳奈子はアメリカ研修へ、哲平は科学警察研究所を目指し、彰は法医学を続けることを決めるが、大己は進路を決めかねていた。

そんな中、大己は亮介らと話しながら正当防衛説を否定する佐川の主張を検証。意識を集中し考えるうち、大己はある結論にたどり着く。そして、部屋を飛び出すと、佐川の進退について協議が行われている会議室へ走る。

まさに会議が終わったタイミングで飛び込んだ大己とそれを追ってきた4人。そこにいた医学部長に向かい大己は、佐川は間違っていないから辞めさせないでくれと訴える。そして、成瀬の体の刺し傷にもみ合ってできたとは思えない不自然さがあること、また、潔美の手首の傷についても本人の供述どおりではありえないことを説明。

ところが、医学部長は、問題なのは佐川の主張の正当性ではなく学生の自主性を重んじ過ぎる教育方針で、大己のような学生がその象徴だ、と冷たく言い放つ。それを聞いた佐川は、自分の教育方針が間違っていたとは思わないし、未熟な学生が情熱のあまり枠をはみ出すことは無駄なことではない、と反論。しかし、その言葉は受け入れられない。

出過ぎたことをしたと謝る大己に佐川は、自分をかばってくれたことを「教師冥利に尽きる」と笑顔を見せる。そんな佐川に大己は、刺された成瀬は15分程度息があったが、あえて助けを求めようとせず、死を受け入れようとしていたのではないか、と自分の見解を述べる。すると、佐川はそれを認めるように黙ってうなずく。そして、大己の推理は正しいかもしれないが、法医学者には想像するだけではなく、それを裏付ける事実を立証することが必要だと諭す。

その後、取調べを受けていた潔美が殺意を自供。潔美は、成瀬が起こした事件の被害者の親友で、事件後、親友は自殺してしまったのに不起訴となり結婚し幸せに暮らしている成瀬が許せなかったというのだ。

実験室に戻った佐川は、玲子と蕪木に法医学教室の今後を託す。佐川の後任には誰が来るのか、との問いには玲子を指差し、玲子もそれを受け入れる。

後日、佐川に呼ばれた大己が教授室を訪ねると、佐川は覚えているか、と言って15年前の地下鉄事故に関する新聞記事を見せる。現場にいたから、とうなずく大己に、実は自分もそこにいたのだと佐川。当時、法医学者になるべきか、臨床医になるべきか迷っていたときに出会った小学2年の大己(加藤清史郎)の「死んじゃった人に、お医者さんはいらないの?」という一言に目が覚める思いがし、法医学者になる決意をしたというのだ。そして、短い間だったが、大己と法医学をやれてよかった、と感慨深げに話す。その言葉に心が決まった大己は、法医学を続けると宣言。佐川は、大己が法医学に向いていると思った自分の目に狂いはなかった、と笑顔を見せる。

翌日、亮介、哲平、彰は、それぞれの新しい道を歩き始めていた。そして、玲子は新任講師としてはりきり、蕪木はいつもと同じように実験に打ち込み、佐川は新しい大学の門をくぐっていた。その頃、アメリカに旅立つ佳奈子を見送った大己は、大学に戻りキャンパスに立っていた。法医学に対する思いを新たにする中、空を見上げる大己。素晴らしい青空の中、その視線の先には滑るように飛ぶ飛行機が。まぶしそうに飛行機を見つめながら、大己はすがすがしい笑顔を見せる――。

以前・以後のあらすじは、ヴォイス データベースから見れます。

ヴォイスのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:ヴォイス~命なき者の声~ - ジャンル:テレビ・ラジオ

RESCUE ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

五十嵐 (田中要次) の殉職の一件で解散となった SR・徳永隊。
葛城 (要潤)、加納 (照英)、佃 (高橋洋) は内勤に、豊 (増田貴久) と 不動 (山本裕典) は消防隊へ…… 隊員たちは皆、SR の職を解かれバラバラに配属されていた。懲戒解雇の処分を受けた 大地 (中丸雄一) は、かつての教官・大八木 (山下真司) を訪ねる。自分を助けてくれた 宮崎 (山本耕史) のような救助隊員になりたかったと言う大地。大八木は、今この瞬間の救助のことしか考えていない大地と宮崎との違いを諭す。

一方、横浜市内の火力発電所で起きた火災は甚大な被害をもたらしつつあった。
取り残された作業員や見学者を助けようにも火の勢いは収まらず、救助隊員や SR たちの負傷者も増え続けるばかり。
芹沢 (石橋凌) は 徳永隊長 (石黒賢) に、ある命令を下す!

以前・以後のあらすじは、RESCUE データベースから見れます。

RESCUEのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:RESCUE~特別高度救助隊 - ジャンル:テレビ・ラジオ

ラブシャッフル ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

海里(吉高由里子)が突然、旺次郎(松田翔太)の部屋からいなくなった!啓(玉木宏)と愛瑠(香里奈)は、海里の行方が分からず徐々に様子がおかしくなる旺次郎を心配する。しかし、正人(谷原章介)だけは冷静な態度で旺次郎に甲斐甲斐しく世話をしていた。そんな正人の態度に、愛瑠は「ワザと旺次郎の心を壊して付け入ろうとしているんじゃない?」と正人を非難する。信じがたい啓は愛瑠の発言を諌めるが、正人は愛瑠の糾弾発言を肯定。啓と愛瑠は正人の開き直った態度に愕然となる。

そんな矢先、啓は諭吉(DAIGO)にも海里の捜索を依頼する。快く引き受ける諭吉だが、諭吉も啓にお願いしたいことがあると切り出した。それは、芽衣(貫地谷しほり)を自分に譲って欲しいというものだった!諭吉は、「芽衣さんの気になる人は、僕の事なんです」といい、その上で芽衣を譲って欲しいと啓に土下座する。しかし、啓は諭吉の申し出を取り合わず、その場を後にする。

一方、愛瑠は玲子(小島 聖)を呼び出し旺次郎のことを相談する。すると玲子は、海里は正人の部屋に遺体となって隠されているのではと言い出す。玲子の発言に触発された愛瑠は啓と共にマンション内を捜し回るが…。

以前・以後のあらすじは、ラブシャッフル データベースから見れます。

ラブシャッフルのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:ラブシャッフル - ジャンル:テレビ・ラジオ

ありふれた奇跡 ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

見知らぬ若い女性から赤ん坊を預かった中城加奈(仲間由紀恵) と田崎翔太(加瀬亮) 。5分で戻ると言ったその女性は、20分経っても戻ってこなかった。トイレに女性を探しに行くも女性の姿はなく、その後も慣れないながらもミルクをあげたり、おしめを換えたりと、買いに走った育児本を参考にしながら懸命に世話を焼く加奈と翔太。2時間が経過した。警察に届けようと提案する翔太に加奈は「もう少しこうしていたい」と本音を漏らす。

さらに数時間が経過するが、女性は現れる気配はなかった。やがて、加奈に内緒で翔太が連絡した誠(陣内孝則) と警官の権藤(塩見三省) がやってきた。一緒に警察に行こうと言われ、歩き出した加奈たちの前に母親の美代(末永遥)が現れた。反省している様子の美代に赤ん坊を戻す加奈。再び2人きりになった加奈と翔太はホテルへ。翔太がシャワーを浴びて出てくると、赤ん坊の一件で張っていた気が緩んだのか加奈は眠っていた。

翌朝、ソファに寝ていた翔太は加奈に起こされて目を覚ます。赤ん坊を前に自分は無力じゃなかったと涙を流す加奈を優しく抱きしめる翔太。

律子(キムラ緑子) の部屋に桂(戸田恵子) が訪ねてきた。加奈が翔太との結婚を望んでいると知り、翔太の母親である律子に会いに来たという。重夫(風間杜夫) と一緒に暮らしていることで家族付き合いを気にかけている素振りの桂に、律子は中城家とは付き合わないから心配しないでと明るく言い放つ。一方、朋也(岸部一徳) と重夫も喫茶店で会っていた。女装癖がバレた時を心配し、やめるべきかを話し合っていたが隠し通すことで話はまとまり、笑い合う2人。

田崎家では、事務所にいた四郎(井川比佐志) が職人の神戸(松重豊) に中断していた工事の再開を告げた。喜ぶ神戸は、家族を東京に呼び寄せるから母屋の一室を貸してもらえないかと相談を持ちかける。四郎は家がのっとられると提案を却下する。その夜、神戸から話をきいた翔太が怒った様子で四郎にくってかかった。もっと人を信用して心を開くべきだと訴える翔太をあしらう四郎。

数日後、中城家と田崎家の家族がレストランで顔を合わせていた。相変わらず結婚には反対している四郎の提案で、両家が集まることになったのだ。立ち上がった四郎は全員を見渡すと、静かに話し始めた。先日、翔太に言われた言葉が胸に響いてきたという四郎は、翔太の成長は加奈と知り合ったおかげだと加奈にお礼を言う。そして、心配事は気持ちがあれば乗り越えられると言い切った。四郎の結婚を認める発言と、桂や静江(八千草薫) からの「おめでとう」の言葉に涙ぐむ加奈。

誠に経過を報告する加奈と翔太。誠は美代を支えながら暮らしていることを告げる。一方、田崎家には神戸一家がやってきていた。神戸の家族と楽しそうにしている四郎。朋也と重夫は相変わらず女装をし、桂と静江は人形作りに励み、加奈と翔太もそれぞれの仕事をこなし、いつもの日常をおくる面々がいて…。

以前・以後のあらすじは、ありふれた奇跡 データベースから見れます。

ありふれた奇跡のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:ありふれた奇跡 - ジャンル:テレビ・ラジオ

渡る世間は鬼ばかり ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

大吉(宇津井健)が「おかくら」の二階を改装しようとしているという話が五月(泉ピン子)の耳に入った。その設計を頼まれている葉子(野村真美)に事情を聞くと、大吉は怜子(池内淳子)との同居を前提にリフォームを考えているらしい。五人姉妹の中でただ一人、二人の結婚に反対している五月は、亡くなった母・節子が可哀想だと大吉に怒りをぶつける。

さらに気持ちのおさまらない五月は「おかくら」で働いている貴子(清水由紀)を辞めさせ、住まいも大吉のマンションから「幸楽」に移すと眞(えなりかずき)に宣言。眞は関係のない自分たちを巻き込まないで欲しいとため息をつく始末だ。

そんな五月に追い討ちをかけるように、加津(宇野なおみ)が「幸楽」から出て行くことになった。CMの仕事に専念するためホテルにこもらせるという長太(大和田獏)だが、加津本人は複雑な表情。五月も寂しさを抑えることができなかった…。

以前・以後のあらすじは、渡る世間は鬼ばかり データベースから見れます。

渡る世間は鬼ばかりのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:2009年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

おみやさん(6) ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

おみやさん(渡瀬恒彦)と洋子(櫻井淳子)は出勤途中、神社の前に数台のパトカーが停まっているところに行き合わせる。どうやら何かの事件らしい。男が神社の階段から転落して死亡しているのが見つかったという。

おみやさんは、男のズボンの裾に枯葉のようなものが張り付いているのを目に留める。その枯葉らしきものは京番茶の葉で、おみやさんには見覚えがあった。

10年前、夜の公園で木島めぐみ(内田もも香)というテーマパークの従業員が刺殺されるという事件が発生、その現場に落ちていたのが、今回の事件と同じ京番茶の葉だったのだ。めぐみは殺された当日、父親の木島卓造(竜雷太)に“村田”と名乗るクレーマーに会うといって出かけたまま、帰らぬ人となってしまったのだった。

やがて、神社の階段から転落死した男は名和健二(有薗芳記)という名で、所持していた名刺の束から、めぐみが渡したと思われる名刺が見つかる。数日後、めぐみの爪の間に残されていた肉片のDNAが名和のものと一致、めぐみ殺害の犯人は名和だと断定されたのだが…。

15年前、会社社長が殺害され金を奪われるという事件が起こった。目撃者の証言から犯人は二人組だとわかるが、足取りが掴めぬまま事件は迷宮入り、時効まであと2週間足らずとなっていた。

そんなある日、左足付け根に古い骨折の跡がある男の腐乱死体が発見される。おみやさんは、この手がかりから15年前の事件を思い出す。当時、逃げる二人を目撃した勝村チヨ(江波杏子)という女性の証言で、犯人の一人は左足を引きずっていたということだった。

おみやさんと洋子はチヨのもとを訪れる。チヨは当時、中華料理店を営んでいたが、5年前に夫に先立たれことがきっかけで店をたたみ、いまは周囲に乞われるままに料理教室を開いていた。

おみやさんと洋子は、チヨの教室で野田(金井勇太)という青年を紹介される。息子の友達で、チヨの一番弟子だという。だが、野田は、二人が警察官だと知ると逃げるようにその場を立ち去ってしまう。そんな野田を見ていたおみやさんは、なぜかチヨに料理教室に入門したいと言い出したのだった…。

以前・以後のあらすじは、おみやさん(6) データベースから見れます。

おみやさん(6)のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:2009年 テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

キイナ ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

キイナ(菅野美穂)は、通勤時間で人々が行き交う駅前で、「キャー」と言う悲鳴を聞く。見ると男が上半身を炎に包まれ、倒れるのが見えた。目撃者の証言によると、男の体から、突然、大きな炎が燃え出したと言うのだ。そんな折、真一郎(塚地武雅)の娘・莉子(森迫永依)から、同じクラスの友達が何日も無断欠席していると相談を受けた。欠席している友達が住んでいる風見団地には、幽霊が出るとの噂もあり、キイナとタケル(平岡祐太)は、早速、莉子と一緒に風見団地に行ってみる。すると、どの家も、新聞などが溜まっており、中に人の気配がまったくない。しかも、夜になったにもかかわらず団地内すべての家に灯が点いていないのだ。

翌日、警察が調べると、団地の全ての住民が姿を消していることが分かった。行方不明者は、約300人。テレビ局には、『風見団地の人たちの命は預かった』との犯行声明が書かれた手紙が届けられ、テロや組織犯罪の可能性も取りざたされ、特別捜査本部が設置された。

犯行声明の手紙に付着していた指紋から、差出人は、風見団地に住む、後藤栄一(八十田勇一)だと判明。後藤には、傷害の前科があり、住民の話しによると、かなりのトラブルメーカーだったのだ。 早速、後藤を重要参考人として追跡がはじまった。しかし、キイナだけは後藤は犯人じゃないような気がして――。

以前・以後のあらすじは、キイナ データベースから見れます。

キイナのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:キイナ不可能犯罪捜査官 - ジャンル:テレビ・ラジオ

相棒 season7 ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

警察庁の神戸尊(及川光博)という男が警視庁特命係に左遷されてくる! 一体何をしでかして特命係に配属されることになったのか?一方、右京(水谷豊)は尊の配属初日、彼に会おうともせず、ある山奥の村で捜査をしていた。出端をくじかれた尊は右京を追いかけるように村へ。右京によると、この村の女性から殺人事件を暗示するような絵が添えられた手紙が送られてきたという。村長の源一(前田吟)、その弟の晋平(日野陽仁)、住職の法春(苅谷俊介)ら村の人間たちに煙たがられながらも捜査を進める右京と尊。描かれた絵の真相は? 単なる描き手の想像か、それとも…?右京と尊の新コンビで初の事件に挑むに大苦戦!?

以前・以後のあらすじは、相棒 season7 データベースから見れます。

相棒 season7のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:相棒 - ジャンル:テレビ・ラジオ

トライアングル ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

亮二(江口洋介)は、ようやくたどり着いた25年前の事件の犯人と対決することを信造(北大路欣也)に報告。佐智絵、志摩野(堺雅人)、サチ(広末涼子)が殺された3つの事件は、同じ人物の犯行だと告げる。信造は、すでにその人物を捜査本部が追っていると言い、亮二の危険な行動を止めようとする。だが亮二は「すべてを知りたい。25年前の真実を明らかにしたい」と訴え、自ら犯人と対峙させてほしいと頭を下げる。その悲痛な願いを受け止めた信造は、亮二が遺体の第一発見者だったことを掴めなかった自分の不甲斐なさを詫び、真相に迫ろうとする亮二を送り出す。

待ち合わせ場所のスタジアムにやって来た亮二に、舜(稲垣吾郎)から無線連絡が入る。「これ以上、犠牲者を出さないように」と信造に護衛を命じられ、現場に向かっているという舜は、そこに現れる犯人が誰であるかをすでに知らされていた。

亮二に呼び出されたがやってきた。亮二は均に25年前の事件との関わりを厳しく追及。緊迫したやりとりを続ける2人に、サチを狙撃したものと同じライフルの銃口が向けられていた。亮二に狙いが定まったその瞬間、護衛のために駆けつけた舜が、男の凶行を止める。その男とは…丸山(小日向文世)だ!

サチが撃たれたときと同じ状況を作れば、犯人はまた2人を狙いに来る。そう考えた亮二が丸山をおびき寄せるために仕掛けた罠だったのだ。「その予想が外れることを、俺はどこかで祈っていた!」と悔しさを爆発させる舜。観念した丸山は思わぬ行動に出る。自首すると捜査本部に電話をかけたのだ。

丸山はサチの殺害を認めたが、亮二を守るために咄嗟に撃ったと過失致死を主張。25年前の事件については、何も知らないと関与を否定する。しかし亮二は秋本(佐々木蔵之介)から、25年前、亮二と間違えて秋本を見張っていた男が、近所の交番のお巡りさんだったと聞かされていた。

丸山はすでに捜査本部の手にあり、亮二が取り調べることはできない。苛立つ亮二に追い打ちをかけるように、即刻研修を中断し、リヨンのインターポールに戻れとの指示が出た。しかし信造は、辞職を覚悟で、亮二が丸山を取り調べられるよう取りはからう。

取調室でついに対峙する亮二と丸山。口火を切ったのは同席した舜だった。亮二を狙って志摩野とサチの命を奪い、均に罪を着せようとしたのではないか?15年前の八ヶ岳の火災も丸山の犯行で、警察上層部と繋がる新藤(宅麻伸)の存在をちらつかせることで、事件をもみ消したのではないか?そんな舜の追及を、丸山はどれも証拠がないとかわす。

そのとき、亮二が口を開く。信造の捜査資料で事件を洗い直していたとき、佐智絵殺害現場からの押収品だった野球カードについて、丸山が漏らした一言。それは第一発見者だった亮二と犯人しか知り得ない事実だったのだ。その切り札を突きつけられた丸山はすべての罪を認め、佐智絵殺しの動機を告白する。25年前、均の会社に勤めていた丸山の妹は、会社の金を横領した疑いをかけられて自殺していた。丸山は妹を奪われた恨みを均に向け、復讐のために佐智絵の命を奪ったのだった。開き直った丸山は舜の拳銃を奪い、もみ合いになる亮二と丸山。銃を奪った亮二に丸山は「撃てよ!」と挑発するが、亮二は、「真実が明らかになったことで俺はこれから自分の人生を生きていける。」と語り、時効によって罪を償うチャンスを失った丸山を「可哀相に」と哀れむ。

数日後、舜は新藤に関連するすべての事件で隠蔽工作を働いた警察OBの代議士を告発。信造は辞表を提出し、正義を貫くと誓う舜に後を託して警察を去る。そして、亮二がリヨンに発つ日。唯衣(相武紗季)に送り出された亮二は、25年前の事件現場へ。佐智絵に祈りを捧げ、ようやく取り戻した自分の人生を歩み出す。

以前・以後のあらすじは、トライアングル テレビドラマデータベースから見れます。

トライアングルのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:トライアングル - ジャンル:テレビ・ラジオ

メイちゃんの執事 ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

メイ(榮倉奈々)は、理人(水嶋ヒロ)を賭けての決闘<デュエロ>をルチア(山田優)に申し込む。理人がその結果に従うことを確認したルチアは、もし自分が負けたら、理人のことを諦めるのはもちろん、本郷家の後継者の座を辞退し、ルチアの称号も返して学園から去る、と言い出す。その代わり、自分が勝ったときは、メイだけでなく、泉(岩佐真悠子)やリカ(大政絢)らクラスメイト全員に学園から去ってもらう、と続けるルチア。それを聞いた泉たちは、ルチアの出した条件を受け、メイを応援すると宣言する。そのとき、多美(谷村美月)が放ったボーガンの矢が理人の腹部に突き刺さった…。

その夜、理人は、傷を心配する剣人(佐藤健)たちの声に耳を貸さずに、決闘の会場に立った。決闘は真剣による戦い。相手の忍(向井理)は、世界中のさまざまな武術を身につけ、その強さは驚異的だという噂だった。

学園長・ローズ(堀内敬子)の合図で決闘が始まった。忍は、凄まじい攻撃を仕掛けながら、巧みに理人の腹部の傷を狙っていた。傷のせいもあって動きも鈍く、防戦一方に追い込まれていく理人。それでもメイは、理人の勝利を信じてその光景を見つめていた。

ルチアは、そんなメイに向かって、負けを認めるよう促す。するとメイは、リカとの決闘で理人とリカの執事・青山(真山明大)が戦ったとき、忍から言われた言葉をルチアに返した。あのとき忍は、執事は信じられなければ力を発揮できない、とメイに言ったのだ。メイは、毅然とした表情でルチアを見つめると、絶対に柴田理人は渡さない、と言い放つ。逆上したルチアは、メイを突き飛ばし、凶器を手に襲いかかろうとするが…。

以前・以後のあらすじは、メイちゃんの執事 データベースから見れます。

メイちゃんの執事のYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:メイちゃんの執事 - ジャンル:テレビ・ラジオ

ヴォイス ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

加地大己(瑛太)の言葉に勇気づけられた石末亮介(生田斗真)は、急死した作家・桜井真也(田村亮)の妻・瑠美子(麻生祐未)に解剖を勧め、瑠美子もそれを受け入れる。

解剖室で遺体を執刀した佐川文彦(時任三郎)は、死因とされた腸閉塞は見られないと診断。病気以外の死因が絡んでいるかもしれない、と言う夏井川玲子(矢田亜希子)に、大己、亮介、久保秋佳奈子(石原さとみ)らは衝撃を受ける。

真也が解剖されたという情報は、真也が死亡した石末総合病院の院長・石末貴之(名高達男)にも届いていた。解剖を勧めたのが息子だと知った貴之は、それでも病院の処置は正しかったと主張する。

佐川と玲子は、真也が医療ミスで死亡した可能性はあるが、死因になったとされる抗がん剤の不適切量の投与があったかどうかは不明だと言う。医療ミスを立証するには、病院側に過失があったという証拠が必要だ。しかし、それを知るのは病院側だけで――。

以前・以後のあらすじは、ヴォイス データベースから見れます。

ヴォイスのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:ヴォイス~命なき者の声~ - ジャンル:テレビ・ラジオ

銭ゲバ ドラマ ランキング 無料動画情報あり!

死を決意し、ダイナマイトの導火線に火をつけた風太郎(松山ケンイチ)。
なぜ彼は、自らの命を消そうとしているのか?
チリチリと燃えていく導火線の炎を見ながら、風太郎はある夢を描きはじめる――。

以前・以後のあらすじは、銭ゲバ データベースから見れます。

銭ゲバのYouTube動画は、 ドラマ ランキング で探そう!

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ 

テーマ:銭ゲバ - ジャンル:テレビ・ラジオ

アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。